ここから本文です

昔、なぜキリスト信者のことを『ヤソ』と呼んでいたのですか???その語源は何ですか...

npg********さん

2006/1/3023:06:23

昔、なぜキリスト信者のことを『ヤソ』と呼んでいたのですか???その語源は何ですか???

閲覧数:
23,957
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

cio********さん

編集あり2006/1/3122:02:05

中国語の「耶蘇」です。

中国語では、イエスを耶蘇、キリストを基督と書きます。この耶蘇を日本語読みで読んだものが「やそ」です。中国語読みでは「イェスー」に近い発音と聞きますが、中国語が出来ないので、確認したことがありません。悪しからず。


現在の読みが定着する以前に、イエス(耶蘇)を信じる人達なので、日本語読みで「やそ」と呼んだのだと思います。
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/service/question_detail.php?queId=709...

「耶蘇」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

syu********さん

編集あり2006/1/3115:23:15

全ての名付け親は神です。ゆえに耶蘇にも霊的意味の宗教があります。この玄語源の立場で解説します。

耶は耳に乃で、耳は天地人、頭首腹の三位と斗することです。身を実にする未です。乃は考えて刀を振るう、善に生きることです。ですからヤは屋に矢的を射ることです。

蘇はヨミガエルで読み反って黄泉から日の光りに出ることです。黄泉とは意思が蘚むした死を表わし、蘚は苦労に魚、羊=逆汝、否辻の悪心=差戯れ意思で生きたことです。羊を禾(法の気=稲果=大和)にするのは羊飼いのイエスの智恵です。
貴実が誉は地代に屋智世に細意思の蘚を蒸す

聖書は月明かり(アルファのベッド=母)と日の光り(アルファ=父)の二度読まれる、日本語によって、聖書の奥、イエスの真実が甦り栄光を受けるとヨハネ福音書16章でも予言されています。

基教は基本の教えであるゆえに世界中に教科書は配られているのです。世界を救う、野蘇は聖書の明瞭にあると確信します。
http://www.shushigsku.com

nor********さん

2006/1/3100:00:41

キリスト教は昔、耶蘇(ヤソ)教だとか基督教と表現されていました。
耶蘇はイエス、基督はキリストのことです。
イエス・キリストの信者だから耶蘇(ヤソ)と呼ばれたのでしょう。

mam********さん

2006/1/3023:11:52

おそらく「イエスキリスト」の「イエス」のことだと思います。。。。。。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる