本気で恋したキャラが二次元で、本気で悩んでます。 最初に恋したのは「NHKにようこそ!」の中原岬ちゃん。 そして二人目に恋したのが「ローゼン

本気で恋したキャラが二次元で、本気で悩んでます。 最初に恋したのは「NHKにようこそ!」の中原岬ちゃん。 そして二人目に恋したのが「ローゼン メイデン」の翠星石たん。 自分はコミュニケーション能力が皆無で、 おそらく重度の発達障害なため、学校では常に障害者扱いされてきました。 全部書けばきりがないですが、ローゼン主人公の数十倍といえば分かるでしょうか。。 あんな教師に狙われて、1日数回は晒し者にされ、 毎日すれ違っただけの奴に悪口言われ、水をかけられ… 体育、英語のペア、調理実習、昼休み、文化祭、班決め、部活動、修学旅行… ありとあらゆるところで酷い目に遭ってきたんです。 悲しいのは、知能と感情だけはまともな点です。 これが大学入れると、8年です。8年障害者扱いされ、会話してもないんです。 もはやこの世界に希望はありません。ところがです。 この2人、特に翠星石たんだけは自分の理想そのものだったんです。 自分のようなゴミを人間として扱ってくれ、恋愛感情まで持ってくれるんです。 あの忌々しい学校で、主人公と机に背中合わせで座るシーンや 「一生部屋から出ずに一緒にいたい」みたいなこと言ってたシーンを見た時は、 喜びと感動、決して手に入らないものを見る切なさ、恋愛感情、 ありとあらゆる感情が吹き出しておかしくなりそうでした。 特にあの学校のシーンは反則です。自分のトラウマを抉っておいて そこに理想そのものを描いたんです。 分かりますか?俺の望む理想そのものの天使はここにいるのに、 絶対に絶対に絶対に会えないんです。 彼女はドールです。岬ちゃん以上にありえない存在…でも恋してるんです。 俺はどうしたらいいですか?

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私は貴方を障害者とは思っていません。 世間ではこの頃、自分の理解できない個性を、すぐに「障害」とくくり、安心するといった感じがあるように思えて、私は違和感を感じています。 病名をつけられまいと恐れ、みんなが臆病になって、同じような、限られた範囲の中での感情表現しかしなくなれば、特に芸術なんかにつながる個性を持つ子達の才能などものびのび発揮できなくなり、隠されてしまうのではないかと心配になります。 貴方の書く文章は、状況が的確に伝わってくる、無駄のない、綺麗な文章だと思いました。 心情の部分も痛いほど良く伝わり、私は思わず涙ぐんでしまったほどです。 「同情」ではなく、不思議と「感動」と言う言葉の方が相応しいような気持ちをもって、貴方の思いを受けとりました。 貴方はきっと頭のいい人だと思います。 貴方のような人からみると、周りの人が平凡でつまらなく見える事も多いのではないですか。 周りの平凡な人達から、人並みで、平凡で、つまらない仕打ちを受けたとしても、その平凡な人達を許してやってください。どうせ、大した器ではない小さな人達なのですから。自分の行いの悪さに気付かず、反省しようともしない人は、遅かれ早かれ、その自分自身の行いによって自分自身を苦しめる事になると思います。そっとしておいてあげましょう。 これまでもそうやって、学校生活を続け、乗り越えて来られた、凄く立派で強い貴方がここにいると思います。 学校なんて、人生全体のうちの短いひととき、その中のほとんどは乗り越えて来られたのだから、後数年だって、きっと越えられます。(もう、学校生活終えられているのかもしれませんが、)越えた先にはさらに強くなった貴方がいると思います。まだまだ貴方の人生はこれらです、今までにはなかったようないい事が、先にはたくさんやってくるかも知れません。 人生若い頃だけがいい訳では決してありません。 若い頃の薄っぺらな自分では気付く事のなかった心の幸せ、ある程度年を重ねたからこそ感じられるよろこびや、楽しみは確実に存在します。それが貴方にはあと50年は残っています。 年月が過ぎれば過ぎるほど、学生時代の頃の事など、笑い飛ばせるようになります。 女性だってそうです、いつ何時、本当の相手にひょいっと出逢ってしまうかも知れません。 その時まで好きなキャラクターと恋をしておく、私は素晴らしい贅沢だと思います。 頭と心で、飛びきり贅沢な思いをして、心を潤しておきましょう。 そうやって、潤った心は、実際の恋に出逢えた時にも必ず役に立つと思います。 世の中には、貴方と同じような環境で、同じ思いで、じっと出逢いを待っている女性だって、きっと大勢います。 私は夫も子どももいるので、実際の恋はもうしません。 したいとも思いません。 結婚して子どもを持ってからは、夫は大切な家族になりましたが、ときめきの対象ではなくなりました。 味気ない現実でも、頭の中では贅沢な恋人が、何人もいます。 心が潤っているのです。 夫にも頭の恋人がいても認めてあげます。現実なら許しません。 夫には言ってあります。 今は忙しくてできないゲームソフトやDVDも、今のうちにコレクションしておいて、子どもたちも大人になり、ある程度やることがなくなった老後にやるぞ、と 60代でも、70代でも恋愛ゲームを楽しめる贅沢なおばあさんになるよ、と。一緒にやろうと、。 その前に娘達が興味を持ちはじめたなら、娘と一緒に楽しんでいるかもしれません。ソフトの貸しあいっことかしたいものです。 世間的評価で満点と言われなくてもいいです、私は娘とそんな事が楽しめる母親でありたいです。 「老後、やる事がなくて苦痛」なんて言うことは、わたしにはないと思います。 逆に時間がまだ足りないと言っているかも知れません。 いくつになっても、誰にも迷惑かけずに、頭の中で恋ができるって、素晴らしく、贅沢な事だと思います。 質問者さんは、頭の恋を知っているうえ、まだ結婚もしていないなら、現実の恋の可能性も許されている、さらに贅沢な人と言えると思います。 その時々で、自分に素直に、愛したいと思うものを愛していればいいと思います。 貴方が、幸せになれますようにと、心から願います。 貴方はゴミなんかじゃありません。 そんな風に苦悩し、自分自身を批判できるのは、立派な人の証拠です。 自信を持ってください。

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僕はホロちゃん! はじめてあった時から ホロちゃんひとすじ! 口だけじゃないよ ちゃんと愛してるもん! やっと出会えた恋狼 んー、ロレントは氏ね

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別にそのままでいいと思います。そのまま恋をして暮らしていけばいいと思う。 けれども障害がなくともそういう目にあっている人だっていると思います。 コミュニケーション能力というより話したりするのがうまくできないならメールとかでもチャットでも交流はできると私は思います。 始めの文章からだとあなたが人との交流をあきらめている感じがします。 実際にあって話さなくともコミュニケーションはできます。 そのまま現状維持をするのも、人と交流するのも、それ以外の方法をとるのでもあなたの自由です。 まずは知恵袋でいろんな人の意見を読んでみてしっかり考えるのがいいと思います。