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音読み・訓読みの見分け方についての法則

kkk********さん

2012/2/203:11:14

音読み・訓読みの見分け方についての法則

小学生の息子が音読みと訓読みについて学習しています。
イマイチ理解していないので家で補足説明をしているのですが、
両親とも国語が苦手だったので四苦八苦しています。

訓読みの法則みたいなものを見つけたような気がするのですが、
これで本当に合っているのでしょうか?

【法則1.語尾が「ん」=訓読み】

(例)本(ほん)、点(てん)、分(ふん)、文(ぶん)等々。


【法則2.語尾が「う」=訓読み(送り仮名の「う」は除く)】

(例)橋(きょう)、用(よう)、号(ごう)、賞(しょう)等々。


あと辞書や教科書を見て丸暗記しようとしてますが、
上手に教えるコツなあれば教えて下さい。

どうかよろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

aur********さん

2012/2/211:26:32

前にも回答したことがあるが、
2音節以上で「キクチツウイン」で終わるのは音読みの可能性が高い。
これに特化したキーボードを開発してほしい。

質問した人からのコメント

2012/2/8 15:35:59

便利な覚え方ですね。
お二方ともありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

hir********さん

2012/2/203:20:03

すべてに当てはまるわけじゃないけど、訓読みは一文字で意味をなす音、音読みはそれ一文字では意味をなさない音(つまり他の文字とセットにして初めて言葉になる音)じゃなかったかな。

例えば「橋」なら
訓読み→「はし」
音読み→「きょう」
「刀」
訓読み→「かたな」
音読み→「とう」
みたいな。
「道」
訓読み→「みち」
音読み→「どう」

そんなふうに習った記憶があります。

違ってたらごめんね。

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