ここから本文です

B型肝炎 提訴を今月しますが 弁護士の先生に あなた達のように 祖母が生存し ジェ...

lov********さん

2012/2/623:46:52

B型肝炎 提訴を今月しますが 弁護士の先生に あなた達のように 祖母が生存し ジェノタイプもC がでて 提訴できるのは 一握りと 言ってました

意外と ジェノタイプで ひっかかる人が多いみたいです
仕方ないですが、同じ肝炎なのに かわいそうと 思います

肝臓の認定医が慢性肝炎と判断するのと 普通の 内科の先生が 慢性肝炎と判断するのは 違うのでしょうか

私しは 厚生省のホームページに 掲載されてる 認定医が GOTが400になり 先生が悩んだ挙げ句慢性肝炎と認め20代でしたが ゼフィックス を処方され 3ヶ月後に正常になり 途中からウイルスが上昇して バラクルード になりました

閲覧数:
1,310
回答数:
1
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

hid********さん

編集あり2012/2/1001:24:08

B型肝炎は特殊です。
母子感染が周知され、B型慢性肝炎はほとんど(90%以上)が垂直感染によるものと認識されました。
予防措置がとらたのは1980年ころからです。
祖母が同じGenotype Cであれば、垂直感染が疑われるでしょう。

母子感染を否定するには、祖母とのウイルスの遺伝子の相同性が95%以下であることが必要です。

母子感染は提訴の除外だと思います。

通常の内科認定医と、肝臓専門医はちがいます。

普通の内科医はB型肝炎の治療をほとんどしたことがありません。

そもそも、B型肝炎は臨床でそれほど遭遇しません。せいぜい風俗からによるB型急性肝炎くらいです。

あなたの主治医の判断も、別におかしくはありません。専門医としては至極当然の治療です。なんら非難の対象とはなりません。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる