プルデンシャル生命のプランナーって・・・。

補足

たくさんのご意見ありがとうございました。 大変参考になりました。 最近子供も生まれて、余計に保険を見直さなければと思っていました。 子供生まれたなんて言ったら、飛んでくるのでしょうね、新たな保険に入ってもらうために・・・。 まずは自分たちで現状を整理して、保険の窓口みたいなところに行ってみようと思います。 色々ご意見うかがえただけで大変勉強になりました。

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とうとう 外資系のセールスもサービス不足、保険料高い!! とか 言われるようになっちゃいましたね(笑) 国内生保を一生懸命 叩いて コンサルティング コンサルティングと 偉そうにしているわりには 何年も音沙汰なく 顧客のとりまく環境を把握せず 売りまくり アフターしないだなんて、笑っちゃいますね(笑) でも逆に 主様が国内生保にして 勉強不足のおばちゃんセールスに 押し売りされても 困っちゃいますね(汗) やはり 主様が保険の知識をある程度勉強してから 今のを継続するか 解約して他社加入するのか 又は今の契約の良いとこがあれば一部を残して 足りない物を 他社加入するのか じっくり考えた方が良いです!(b^ー°)

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保険系FPです。 mudajanさんに同意します。 プル社のプランナーは会社から「家族愛」だ何だ、洗脳され、顧客の生活 設計は二の次で成績の上がる生命保険を売ることを至上命題にしています。 そのお駄賃として、MDRTやら、アメリカの研修(大名)旅行やら、会社内の 地位の向上を与えています。 結局「自己愛」の追及なんですよね。 http://www.prudential.co.jp/lifeplanner/aboutlp/mdrt/index.html 生保だから、基本「売りっぱなし」なんでしょうけど、ちょっと質問者さんの プランナーはひどくないか?という気がします。 私の知っているケースでは、最近、72歳の富裕層の方にお会いしたら、 2年前にプランナーの○○さんで入ったプル社の外貨建て個人年金保険料 の毎年の支払い60万円がキツクて…という話を聞きビックリしました。 (○○さんと72歳の方と私は共通の知人です) 普通、70歳ったら公的年金と個人年金等で悠々自適で暮らしているはずが、 まだ個人年金に入らせるなんて…何歳から貰うのやら? ただ、プル社の場合、誰かが職域などに食い込んだりしたら、他のプランナー はアンタッチャブルになりますので、今さら担当を変えて…とプル社に言っても いい返事はしない、と思います。 別に国内生保に変えろ、という訳でもありませんが、実際に生活がひっ迫 しているのですから、誰か信頼できる保険の分かった方に保険証券や、契約の お知らせなどを見せて保険のダイエットの知恵を借りてみてはいかがでしょうか? その結果に納得したら、プル社の支店窓口に、保険証券や印鑑を持って契約 内容の変更を申し出すれば、別にその担当者を介することなく契約をダイエット できる、と思います。 参考になれば幸いです。

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いまさら国内生保の話を聞いてもピンとこないでしょうね・・・プルの担当者のプレゼン力は素晴らしいもんです。しかし最近はやめていく担当者が多く感じます。プルの営業が間違えてるとは言いませんが基本的に設計が高すぎますね・・・高くもっていくのでしょうがお客さんの負担までは設計に入ってないのかもしれませんね。音沙汰が無いのは提案する必要がなかったってのもあります。今の保障で充分なのにチョロチョロと更新や新しい特約だと責められ続ける国内生保よりはましだと思います。それでも、しつこくされたいのであれば国内生保で契約することをお勧めしますが・・・どちらがいいのかは質問者様次第です。設計内容に自信があれば不必要に連絡もしないでしょうかね。

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補足を見ました。 保険内容がどうなっているかはわかりませんが、保険料負担が大変、この保険を勧めた担当者は信用できないということでしょう。 部分的に解約するといいのかもしれません。プルや、ジブラルタは貯蓄性ばかりに気をとられ、保障が薄いのが特徴的です。 場合により、学資保険代わりになるものかもしれませんので、どうかご確認ください。 外貨建ての場合はやはり信頼できる専門家に。 この知恵袋で保険内容と家族構成で、意見を聞くというのもいいかもしれません。 補足以上です。(窓口も気をつけてください。まずご自分で、理解しておくことです) どこの保険会社も担当がいます。 プルに限らずその類の人は自分の成績のことばかり考えています。 内容が悪ければ最悪ですが。 保障内容および家計に見合った保険料設定は重要です(無理なく安心して支払いをするために最優先) それが有能なプランナーではないでしょうか。 保険料が、割高になるのは成績優先とマインドコントロールの賜物です。 この業界で表彰される人は2種類います。 ① 成績と自分のことばかり優先です。信用しきっているのでお客様は長く何年も気が付きません。 またはお客さんに少し無理な保険料設定をし、後で減らせますからという(減額時はほぼ顧客に損害ありです)保険内容で契約する。 ② もう一種類のほうはその家族に必要な内容、保険料で薄利多売の人です。成績は気が付いたら、優秀だった、というような人。 このようなプランナーの場合は途中の減額、解約はあまりありません。気になることがなければ、連絡なしでも一生大丈夫なくらいの内容です。 プランナーを変えるとかの問題ではなく自分の保険内容を勉強(変額やドル建て(客のリスク多い)、確認しコールセンター、カスタマーセンター相談窓口で直接減額の手続きを依頼し苦情として、その保険会社に申し出をするのもいいです。 担当変更をしても「新契約時の担当者にしか手数料は入らない」ものと思います。気の毒です。 かなりあなたの保険で、すでにかなり多くの手数料をもらっていると思われます。 どのようなものでも信頼できない場合は安心できない保険といえます。 ★保険は安心のために加入するものだと思います。 いい内容なのに理解できない身勝手な顧客もいますが、あなたのような質問者は当然の疑問でしょう。 これはすべての保険会社の担当の問題です。どこも同じです。 プルが一人一人面倒を見るなんて、あまりありえないでしょう。 本来ならば、良い内容ならば(←重要)信頼できる国内生保職員のほうが面倒見はいいと思います。 ★いい内容ならば(重要)です。担当者変更後でも歩合がなくともカレンダーくらいとどくかも。 保険で肝心なのは、その職員以上に保険内容を理解しておくことです。

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プレデンシャルは アフターなんてありませんよ。 外資系や保険の窓口みたいな 来店型の保険やさんも アフターはない為 大手生保は 保険料が高いとか嫌がられますけど.そういうときに 自費で担当者がお客様の 家に伺ったりなどし 手続きをはやくやる為 保障を見直ししてアフターを重視されるのであれば 大手生保の中から会社のアフターのやり方ははそれぞれだとおもいますから 納得のいく会社で 見積もりをとり見直しされたらいかがでしょうか? 明治安田生命さんはよく 契約内容の確認とか やられてたり いろいろ情報提供をしにきてくれたり 昨年の3月11の震災のときに 自分の担当のお客様の安否確認をしに 訪問を どの大手生保より1番に 活動したとテレビのニュースで放送されていたので なにかあったら安心はしてますが。明治安田生命さんは私は好きですよ。

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