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イケメンにアプローチされなかったらくやしいですか?

tos********さん

2012/3/2710:36:36

イケメンにアプローチされなかったらくやしいですか?

この質問は、女性に回答をリクエストしました。

閲覧数:
254
回答数:
6

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ベストアンサーに選ばれた回答

dok********さん

編集あり2012/3/2721:51:19

コイツが現在も使用中のID
芸能活動なんかしてるヒマもないし、モテてるヒマもありません。

nihonjin_uzai_kiero...
nihonjin_uzai_katoiuto_bimyo
nihonjin_uzai_katoiuto_bimyou
rerereregza
kuisinbokumachan
omaera_uzai_hayaku_kiero...
toso_from
hisaisya_uzai_kiero...
yellow_monkey_kimoi_shine...
busu_kimoi_shine...
wonder_white_whale...
jmwpttmgjw

質問した人からのコメント

2012/3/30 23:47:47

そんなに俺のことがうらやましくて、うらやましくてしょうがないのは分かるよ。でもネットに怒りをぶちまけても君の現実は変わらないんだ。前向きに生きたらどうですか?

ベストアンサー以外の回答

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krn********さん

2012/3/2920:24:07

イケメンがモテてたらくやしいですか?
あなたは妬みに時間を埋めて自ら人生を台無しにしちゃったんですよ?
その裏ではイケメンがモテを人知れず味わってるのかもしれないのに?
ん?どうなのかなぁ?

pyo********さん

2012/3/2722:17:26

↓の方に賛成です。徹底的に潰しましょう。

dec********さん

2012/3/2712:04:44

既存国家の領域および住民の一部が、当該国家の同意なく当該国家から離脱することによって、新たな独立団体が創設されることを称して、国際法学では「分離(secession)」と呼ぶ。国際法は、分離について規律しているだろうか。国際法の規律に関しては、二つの側面を区別することができる。第一に、国際法が、国家内の集団を名宛人に、分離およびその試み自体を許容、命令または禁止しているか否かを問うことができる。第二に、分離自体の許容や禁止とは分析上区別できる論点として、国際法上の国家の成立という法的効果を発生させるための法的要件において、分離という事実が考慮されるか否かという問題がある。これは例えば、分離による独立団体の成立の場合には、たとえ他の点において国際法上の国家の諸要件を充足していても、当該団体は国際法上の国家ではないと規定する国際法規範が存在するか否かという問題である。まず第一の観点についてみてみよう。学説では、一方においてアランジオ・ルイス(Gaetano Arangio-Ruiz)のように、国内法にとって人間が所与の事実であるのと同様に国際法にとって国家は所与の事実であるので、原理上国際法は国家の成立について規律できず、国際法は国内の集団による分離やその試みについてまったく規律していないという見方がある。第二に、原則として国際法は分離を規律していないが、例外的に分離を禁止または許容する国際法規則が存在するという立場がある。この見解によれば、例えば、武力行使禁止原則や自決原則に違反する分離は国際法上禁止され、救済的分離権のような外的自決権に基づく分離は許容される。以上の二つの立場においては、いずれにせよ原則として分離は国際法によって許容も禁止されておらず、法的評価の対象ではない。これに対して、分離についても国際法による法的評価が可能であるという見解がある。例えばライッチ(David Raic)は、外的自決権の行使として分離が許容される場合を除くと、領土保全原則および自決原則の帰結として、国内の集団による分離は自決権の濫用であり国際法上禁止されると捉えている。ケベックの分離に関するカナダ連邦最高裁の意見も、同様の立場をとっていると解釈できる。同意見によれば、国際法は一方的分離権を肯定も明示的に否定もしていないが、そのような否定は、人民の自決権の下で分離が許容されるために要求される例外的状況のなかに暗黙に示されている。すなわち、国際法は国家の領土保全を重視しており、「大体において新国家の創設を、分離団体が現在その一部をなす既存国家の国内法によって定められるがままに委ねている」のであって、「一方的分離が国内憲法に両立しない場合には、国際法は、人民の自決権を条件として、おそらくその結論を受け入れる」のであり、「国際法は、分離が起こっている国家の国内法に分離の合法性を送致している」のである。ライッチやカナダ最高裁は、既存国家の同意なき=国内法上の合法性を欠く新国家形成を意味する分離は、原則として国際法により禁止されており、例外的に外的自決権の行使としてのみ許容されるという立場をとっていると解釈できるだろう。ライッチやカナダ最高裁の見解は、分離の原則的禁止と外的自決の場合の例外的許容という、不特定多数の事例に適用可能な国際法規則の存在を肯定するものと考えることができる。これに対し、個別具体的な分離について国際法上の評価は可能であるとしつつ、ライッチやカナダ最高裁とは異なり、画一的に適用可能な法規則の存在は否定するのが、ザクサー(Urs Saxer)である。彼によれば、国家形成の問題は国際法により部分的にしか「法化(Verrechtlichung)」されておらず、国家形成の国際的許容性の問題は、継起する社会政治的変動諸過程の受容が合法性および正統性の諸考慮と混交する、境界領域に置かれる。したがって、不特定多数の事例に適用可能な抽象的な法規則としては分離の許容も分離の禁止も存在せず、分離は個別具体的な事例に即して法的に評価される。すなわち、個々の分離の法的評価は、自決の原則とその他の国際法の諸基本原則を、国際システム固有の諸利益の観点から比較衡量することによる具体的決定であり、自決の請求の正統性、国家の領土保全・政治的統一性の維持、および平和の保障・維持という国連の目的が、具体的状況に照らして相互に衡量されなければならず、さらには新国家の生命力、地域の安定への影響、国連体制への影響なども考慮される。

gog********さん

リクエストマッチ

2012/3/2710:46:15

みんながみんなイケメン好きじゃないですよ。

結局はある程度自分のボーダーラインこえてなかったら
くやしいと言うよりちょっと嬉しいだけと思います。

sa1********さん

リクエストマッチ

2012/3/2710:39:17

イケメンというより

自分が好きな人に好かれない事の方が、嫌ですね。

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