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交通事故被害者です、脛椎捻挫でリハビリに通っています、キセノン照射の器具に『...

ozu********さん

2012/4/708:48:00

交通事故被害者です、脛椎捻挫でリハビリに通っています、キセノン照射の器具に『急成期は使用禁止』と注意書きがあります、 当方事故翌日からこの器械で治療をしています(マイクロ、高圧酸素、鍼等も)、急成期にこのような治療は適切なのでしょうか? ご存じの方ヨロシクお願いいたします。

この質問は、40代の男性に回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

yuk********さん

2012/4/1421:43:02

急性期にやってはいけない理由として、炎症している部位に熱を与えると血流がよくなり炎症物質がたまりやすく、結果、炎症が強くなるから禁止とされています。
炎症とは「腫れ」「発熱」「発赤」「疼痛」「機能障害」などを含みますが、簡単に言えば足首の捻挫をイメージしていただければいいかと思います。

しかし、血流がよくなることによって痛みが減っていくこともあります。その概念は血流が良くなったことによって溜まっていた炎症物質が流されるからです。

要は、血流がよくなることによって痛みが増すのであれば温めは禁止ですし、温めてラクになるならばOKです。
さらに言えばお風呂に入って痛みが増してなければ気にする必要はないかと思います。

が、不安が大きければ担当の医師に相談することが一番望ましいと思います。

質問した人からのコメント

2012/4/14 22:23:20

ありがとうございました、診察(初診)からすぐにキセノン治療を始めていたので気になってました。担当医師に確認して、今後の治療を進めます。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

top********さん

2012/4/1323:22:26

お気の毒です・

事故からはどれくらいたっていて症状はよくなっているのですか?

とにかくお医者さんに聞いてみるしかないと思います。

お大事に。

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