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目の不自由な人が、象かキリンの一部分を触って、それぞれバラバラの説明をした…と...

nor********さん

2012/4/1108:11:01

目の不自由な人が、象かキリンの一部分を触って、それぞれバラバラの説明をした…という逸話を詳しくご存知の教えて下さい。

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ベストアンサーに選ばれた回答

wal********さん

2012/4/1109:52:10

人がそれぞれの五感や知識に基づいて真理を語ろうとしても、言及できるのはその一端にしか過ぎないということ。目の見えない人たちが象の体を撫で回し、それぞれが手に触れた部分から象は太い綱のようだ、杖のようだ、太鼓のようだと見当違いの批評をしたという、仏典『六度経』にある寓話から。

こちらに詳しく出ていました。↓
http://figure.cocolog-nifty.com/keme/2008/11/post-b049.html

質問した人からのコメント

2012/4/13 05:01:15

ありがとうございました(^人^)

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2012/4/1108:38:11

「群盲、象を撫づ」(ぐんもうぞうをなづ)で辞書を引いてみましょう。

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