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首から右腕、右足にかけての倦怠感、しびれ

yui********さん

2012/4/1518:24:29

首から右腕、右足にかけての倦怠感、しびれ

約1年前に座ってリラックスしていた時に突然ピリッと軽く電気が走るような刺激に襲われ
それから右手の薬指と小指、右足の甲に軽い痺れがでるようになりました

まず整形外科へ行き、末梢神経障害の診断を受けビタミンB12の錠剤をもらい
3ヶ月ほどは小康状態が続きましたが、再び症状が悪化して他の病院、他の科にも
かかりましたが原因が特定できず現在に至ります

現在は首から右肩、右腕ほぼ全体。指の倦怠感は中指、薬指、小指が殆どですが
稀に人差し指にも症状が出ます。そして右足は付け根からくるぶしあたりまでの
疲労感、倦怠感が酷いです。いずれも痺れという感じではなく、痛みは一切ありません

これまで脳神経外科、神経内科、整形外科、心療内科にかかり、脳と腰のMRI
首のレントゲンを撮りましたが異常なしでした
腕や足の腱を叩く検査?や握力なども異常なし。力を入れようと思えば入れられるのですが
普段から重だるい感じが抜けません

また、発症当時に激しい動悸に襲われていたので心療内科にかかったところ
自律神経失調症と診断され薬を処方してもらいそちらは現在は完全に落ち着いています

あとは首のMRI検査をしてみるしかないと言われ、来週以降に検査を受ける予定ですが
ここまで原因が特定できず、症状も悪化の一途を辿っていることからよほどの難病か
手術が必要な症状でしょうか?ご教授願います

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tad********さん

2012/4/1518:35:34

治らない不定愁訴、精神の不具合の原因として、不正咬合を疑ってみることです。噛み合わせが悪いと咀嚼筋が緊張して骨や頚椎に余分な力がかかり、脳や背骨の中を走る自律神経の中枢に影響して自律神経失調症や骨格や姿勢の歪み、精神病、内臓疾患(まれに難病)が表れます。
(例)
自律神経失調症という診断が多く、胃潰瘍、胃下垂、頭痛、チック、不眠症、メニエール症候群、蓄膿症、鼻づまり、花粉症、難聴、後鼻漏、口内炎、扁桃腺炎、鼻閉、慢性鼻炎、、鼻中隔変形、耳鳴り 神経症、ヒステリー、心身症、うつ状態、心気症、不安神経症、脅迫神経症、精神分裂症
倦怠感、疲労、つまづきやすさ、冷え性、味覚の不調、飛蚊症、ふらつき、まっすぐに歩きにくい、集中力不足、立ちくらみ、落ち着きない、吃音、過食、暴力、怒りやすい。 イライラ、登校(社)拒否、ヒステリー、てんかん、自律神経失調症、不眠、記憶力低下、神経症、心身症、躁鬱病、寝付き悪い、精神分裂症、情緒不安定。


など。・・不正咬合は現代医学の盲点です。

参考文献↓
「 心と体の不調は歯が原因だった! 」
丸橋賢著 PHP新書
「 歯はいのち! 」
笠茂享久著 文藝春秋
「 噛み合わせの驚異 」 正井良夫著 講談社

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