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ドラえもんの「不適切な落書き」

lfbsjeさん

2012/4/2323:07:28

ドラえもんの「不適切な落書き」

ドラえもんのDVDにスタッフが残した「不適切な落書き」の内容はなんだったのでしょうか?

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回答数:
4

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ベストアンサーに選ばれた回答

orepekoさん

2012/4/2323:19:07

あいよ~
「交流回路で消費される精力」とか「交尾回路」がどうとか・・・。

あいよ~
「交流回路で消費される精力」とか「交尾回路」がどうとか・・・。

質問した人からのコメント

2012/4/24 10:35:51

みなさん、正確、ご丁寧にありがとうございました。

迷いましたが、BAは画像があったorepekoさんにさせていただきました。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

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2012/4/2402:03:12

“精力”“交尾”“コンドーム”のようです。
アニメが始まって1年目、33年後の国民的児童アニメとは重みが違う時代だと思いますが、初期制作スタッフの悪意が感じられます・・・。
アニメーターの仕事がつらかったのかもしれません。
リニューアル理由には、時代が変わったとか、声優さん達が年を取りすぎたために働かせ続ければ過労になりかねないとか、夢を与え続けてくれた声優さん達に老後は自適悠々に過ごして長生きして欲しいとか、アニメの最中に声優さんが亡くなれば、子ども達に精神的ショックを与えかねないとか、色々な理由が複雑に絡んでいるかと思います。

komasaramさん

2012/4/2323:56:06

1979年4/18放送の「一生に一度は百点を」の大山ドラ版のようですね。

http://hanaballoon.com/dorachan/data/anime/ooyama/list1979a.html#15
http://twitpic.com/9d27pj

ここに回答しました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1386155288

「一生に一度は百点を」はてんコミ1巻に収録されていますが、もちろん原作ではこんな「精力」がどうの「交尾」や「コンドーム」がどうのとは書かれていません。
1979年当時、ビデオデッキが一般家庭に普及していなかった時のアニメスタッフの悪戯でしょう。

なお「一生に一度は百点を」は2005年7月1日に水田ドラえもんでリメイクされています。
旧作のような問題のことばはもちろんないと思います。回収の対象になったのは1979年の大山ドラです。
http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon_2005/contents/story/0012

こういうことがあるから2005年以降、スタッフがドラえもんをリニューアルした意味があったのでしょう。

2012/4/2323:18:19

のびたの、勉強ノート(おそらく物理的な)の中身が、

交尾回路の時、負荷はコンドーム

って書いてあったようですよ

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