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猪木が手に負えなかったベイダーとウイリアムスが、馬場の元では丸く収まったのは...

jmn********さん

2012/4/2510:00:31

猪木が手に負えなかったベイダーとウイリアムスが、馬場の元では丸く収まったのは何故?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

たつぽんさん

編集あり2012/4/2606:05:49

馬場と云うより、外人レスラーの待遇面等、面倒をみていたのは元子夫人でした。
元子夫人の外人贔屓は有名で、外人レスラーを上手くコントロールし戦いやすい環境を提供していました。

それと外人係のジョー樋口さんがそれだけ人望があり信頼されていたと云う事だと思いますよ。

質問した人からのコメント

2012/4/26 07:27:56

内容的には“現場論”の2件目の方の意見がドンピシャですが、早かったあなたへ(*・・)σ

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kam********さん

2012/4/2510:27:27

様々な考察が出来るので下記にまとめました。

・両者共に新日本→全日本と活躍の場を移していたので、新日本でプロレスの難しさを学んでから全日本に移籍したのでその経験を生かす事が出来た。

・新日本離脱後、プロレスの上手いテリー・ゴディ選手やスタン・ハンセン選手と出会った事で色々とノウハウを教わる事が出来た。

・当時の全日本は垂直落下系の技を掛け合う四天王プロレスが展開されていたため、多少力任せで危険なファイトでも試合が成立したため。

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