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SEOスカウターにて、index.html(index.php)のあるURLとないURLが混在していると、...

lp_********さん

2012/5/1607:55:00

SEOスカウターにて、index.html(index.php)のあるURLとないURLが混在していると、重複コンテンツとみなされ、SEOの評価を著しく下げる可能性があります。

ホームページビルダー14を使用しいます。
先日、FerretPLUSのSEOスカウターにて、

index.html(index.php)のあるURLとないURLが混在していると、重複コンテンツとみなされ、SEOの評価を著しく下げる可能性があります。

となってしまいます。
どう対処してよいのかまったくわかりません。
お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

min********さん

2012/5/1706:46:12

例えば、ホームページのアドレスが「http://www.xxxxx.com」だとします。
そして、トップページのファイルが「index.html」だとします。

大抵のWEBサーバ(レンタルサーバ)は、ファイル名を指定しない場合は自動的に「index」で始まるファイルを表示する、という設定になっています。
なので、ホームページ「http://www.xxxxx.com」にアクセスすれば、自動的にトップページ(index.html)が表示されます。
ホームページへ直接にアクセスしたり、他ホームページからリンクしてアクセスする場合は、出来るだけ短くて分かりやすい方がいいので、ホームページのアドレスは「http://www.xxxxx.com」になります。
(※indexのないURL)

気をつけなければならないのは、ホームページ内の他ページからトップページへリンクさせる場合です。
ホームページ作成ソフトでリンクの設定を行う為には、それぞれのページのファイルを指定してリンクを設定しなければなりません。
つまり、トップページへリンクさせるならば、「index.html」へリンクを設定しなければなりません。
そしてこの状態のままWEBサーバ(レンタルサーバ)へアップロードすると、ホームページ内の他ページからトップページへリンクした場合に、ファイルを明確に指定しているので省略されることなく、トップページのアドレスは「http://www.xxxxx.com/index.html」になります。
(※indexのあるURL)

ということにより、indexのないURLとあるURLが混在する状況になってしまいます。

解決する一番簡単な方法は、ホームページ内の他ページからトップページへリンクさせる時に、「index.html」を指定しない、という方法です。
例えば、トップページへのリンクは、ファイルを指定せずに、常にホームページのアドレスである「http://www.xxxxx.com」へリンクさせるとか。
また、リンク先にファイル名ではなくて「 ./ 」(ドット+スラッシュ)を指定すると、フォルダ(ディレクトリ)の指定となり、一番最初にご説明したようにファイル名を指定しないので自動的に「index.html」が表示されます。
ちなみにこういうファイルやフォルダ(ディレクトリ)の指定方法を「相対パス」と呼びます。
詳しいことは、「HTML 相対パス」みたいなキーワードでネット検索してで調べてみてください。
なお、リンクをこういう記述方法にしてホームページを制作している場合、ホームページ作成ソフトやパソコン上でテストしている時は正常にリンク出来ない場合がありますので、必ずWEBサーバ(レンタルサーバ)へアップロードしてから正常にリンクするかどうかご確認ください。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

cce********さん

2012/5/1614:35:45

ウェブサイトのコンテンツは確かにSEO最適化 http://jp.trueland.net に重要な役割を果たしていますが、検索エンジンのアルゴリズムは進化した今、それはすこしマンネリ感があります。今回、私は検索エンジンの他の評価指標とする被リンク(バックリンク)寄りの記事をご紹介します。
さまざまなところでアウトプットしていますが、ウェブサイトにおいてコンテンツが最重要なのはSEOという概念を抜いてももはや当然という流れにあって、SEO http://jp.trueland.net というのはそれらをどう検索エンジンに対して狙った通りに露出させるか、という施策と認識して良いと思います。ノープランでコンテンツをひたすら作るのも悪いとは思いませんが、せっかく公開したコンテンツを効率よく検索ユーザーにアプローチしていく mkelds 術はいくら知っておいて何も損はないかと思います。さてそういう流れで、あまりモロ被リンク系の話題をこのブログで触れることも少ないのですが、今回はGoogleのSEO対策に於いてまだまだ超重要な指標としての被リンクの話題です。
しかし、被リンクの数だけ増やしてどうこうという時代ではないのは明らかです。言い換えれば、沢山のリンクを持っています、沢山貼ります、が有効な時代ではないということです。もちろん、ターゲットワードが超激戦キーワードなど、場合によっては最低限の数の勝負も避けられないところでもありますが。
例えばブログであれば、サーチエンジン最適化http://jp.trueland.net/website.html 関連の様々なサイト記事からリンクを頂いており、このブログと「SEO」とか「SEO対策」というテーマを非常に強く関連付けてくれいているはずです。もちろんドメインTOPに対するリンクもあれば、各々の記事へのディープリンクもそれなりにあります。この被リンク元との関連性というものが、ある意味直接的に「そのテーマにおけるオーソリティ度」を向上させてくれる大きな要因であると考えていて、必ずしも間違ってはいないと思います。被リンクは外部の<ホームページ最適化 http://jp.trueland.net/website.html として、さらに検索エンジンのアルゴリズムに注目されています。
コンテンツという内部の最適化が重要ですが、多くの被リンク数を得なければ、その価値を失ってしまいます。それに、被リンクも一定の危険性がありますので、できるだけ、専門的なリンクSEO株式会社 http://jp.trueland.net に任せるをのお勧めします。

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