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うみねこのなくころにのベアトリーチェの最後の問題の わたしはだーれ ってやつ ...

うみねこのなくころにのベアトリーチェの最後の問題の
わたしはだーれ
ってやつ
答えはなんですか?
アニメでうみねこみてて最後の答えでないままおわっちまってたので
おしえてください;;

閲覧数:
7,129
回答数:
2
お礼:
50枚

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ベストアンサーに選ばれた回答

noc********さん

編集あり2012/6/210:27:03

このシーンの問い掛けとしての答えは爆弾です。(爆弾についてはep7で明かされますし、岩礁を吹き飛ばす雷なんて有り得ないので、雷で岩礁ごと祠が消失したという話から「島には岩礁を消失させる威力の爆弾がある」という推理が可能です)
島に生きている人間はいないと赤字で断言されてます。
ただ爆弾は勝手に爆発したワケではなく
誰かが作動させたので
質問の真意としては
「(戦人を悩ませた挙げ句爆弾で殺してしまう)わたしはだぁれ?」
という事なので
ベアトリーチェが答えとも言えます。
この場合のベアトリーチェは一個人を指すのではなく
戦人と仲の良かった使用人「ヤス」であり
ヤスが抱いた恋心であり
また「ヤスとの約束を忘れた戦人の罪」でもあります。

ヤスの詳細は下の人が紹介してますけど
紗音はヤスの脳内にのみ存在する理想の自分の姿です

質問した人からのコメント

2012/6/3 17:39:17

お二人ともわかり易い回答ありがとうございました^^

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

sei********さん

2012/6/208:39:38

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%BF%E3%81%AD%E3%81%93%E...
ヤス
声:大原さやか
『EP7』のクレルの独白の中に現れる、右代宮家の裏の当主とも言える人物。『EP5』で夏妃をおびえさせた「19年前の男」の正体でもある。
六軒島で惨劇を引き起こした張本人であり、「魔女・ベアトリーチェ」の核となる人物でもある。
紗音とほぼ同時期(1976年)に「福音の家」から右代宮家に来た使用人であり、現在も表向きは使用人に身をやつしていると思われる。ヤスという名前は姓の「安田」からとられた使用人仲間での愛称であり、「音」の文字を持つ使用人名が何であるかは不明。また、肉体的な性別についても不明。
未就学で、『これから小学生だった』という年齢(6〜8歳位)で奉公にやってきたため、周囲からは浮いた存在になっていた(本来なら、小学4年生なのだが、源次により、3才、少なく年齢詐称させられていた)。
使用人としては前例のない異例中の異例で、学業最優先で、近い年齢の朱志香とともに学校も通いながら使用人として生活していた。
幼い頃はよく物を忘れる癖があり、他の先輩の使用人たちからしょっちゅう嫌味を言われていた。だが、紗音だけは優しく接してくれたため、彼女を理想の使用人として憧れていた。
福音の家の園長の影響で、心の中で空想の友達を作り出す優れた想像力を持つ。物忘れの現象を魔女の仕業と思い込み、頭の中でイメージした魔女(外見はガァプ)を物忘れの原因とした。それ以降はそのイメージした魔女と会話遊びをしてすごしていた。
当時、いつも母の様に優しくしてくれる熊沢が噂していた「六軒島に現れるという魔女」の姿を聞き、イメージをより忠実な魔女の姿(容姿はクレル)に変え、最初の魔女を「ベアトリーチェの友達の魔女(ガァプ)」と設定を変更する。
そして、愚鈍な自分と違って何でもできる魔女への憧れがつのる余り、自身が作り出した魔女ベアトリーチェのイメージを自分自身の本当の姿として同一視するようになっていった。
推理小説を趣味とする熊沢とは、自分の推理を議論し、語り合う仲であった(その当時、メッセージボトル使用の『そして誰もいなくなった』(アガサ・クリスティ)に夢中であった)。後に、紗音とも推理を議論する日々を送った。
やがて月日を重ね、福音の家より来た使用人たちの入れ替わりで、一斉に先輩から後輩まで一度に辞めることになり、ヤスだけ残り、福音の家の使用人たちの中で一番の古参となった。
幼い頃に交わした、戦人との再会の約束を信じ待ち続けていたが、それが果たされないと知り、その想いを切り離してしまう。
ヤスは実はただの使用人ではなく、金蔵と九羽鳥庵のベアトリーチェの子である。(すなわち実在する3代目のベアトリーチェ)
19年前に生まれたヤスは、次期当主として育てるようにと出自を伏せて金蔵から夏妃に預けられ、長男夫婦の養子となるはずだった。しかし夏妃はその赤ん坊を崖から落としてしまい、金蔵も夏妃も赤ん坊が死亡したと思い込んで、その存在は封印されて夫の蔵臼にも語られることはなかったが、実は源次と南條により助けられており、金蔵にも内緒で福音の家で「安田」として育てられていた。
クレルの独白によるとヤスは1984年に碑文をすでに解いており、この時点で金蔵から次期当主の座を継ぎ、それと同時に金蔵が大往生したため、その瞬間に右代宮家の現当主となった。しかし、この時点ではヤスは当主として公の場に名乗り出ることを拒否したため、その権限を凍結している。また、この時点で自身の母がベアトリーチェという名を持つことを源次たちから知らされ、「ベアトリーチェの子はベアトリーチェの生まれ変わりである」という金蔵の妄想を自らの幻想に取り込んだ。
ヤスの本当の出自や当主の座を継いでいることについて知っているのは源次、熊沢、南條の三人だけであり、ヤスがなんらかの事情で当主の権限を使うと決意した時は、その時点で誰が当主であってもヤスこそが「真の当主」であることを認めて惜しみなく協力することを誓っている。
ヤスが夏妃に受け入れられて崖から落とされなかった可能性の

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