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bt3********さん

2012/6/1116:51:18

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Detection of tumor deposits by fluorescence ex vivo
Five surgeons independently identified tumor deposits on three separate color images (shown on a representative image in Fig. 3a) and on their corresponding fluorescence image of precisely the same area (Fig. 3b).
The number of tumor deposits detected by surgeons when guided by tumor-specific fluorescence (median 34, range 8–81) was significantly higher than with visual observation alone (median 7, range 4–22, P < 0.001) (Fig. 3c).


Post-operative histopathological analyses
All excised fluorescent tissue was again analyzed for tumor-specific fluorescence ex vivo, in which tumor deposits could be visualized with a resolution of approximately ≤1.0 mm (Supplementary Fig. 1a–f).
Representative examples of postoperative histopathological analyses are depicted in Figure 4 for three different ovarian tumors (fibrothecoma, serous borderline tumor and high-grade serous carcinoma).
Routine histopathological examination using hematoxylin and eosin (H&E) staining was performed to determine the nature of the excised tissue (Fig. 4, top row). All fluorescent tissue samples were confirmed to contain tumor, whereas nonfluorescent tissue was free of tumor. Additionally, immunohistochemical (IHC) staining for FR-α revealed strong expression in the malignant tumors, moderate expression in the borderline tumor and no expression in the benign lesions (Fig. 4,
middle row).
On one of the benign lesions there was considerable inflammation, with increased number of macrophages.
This patient showed no fluorescence activity either in vivo or ex vivo by fluorescence microscopy (data not shown).
Finally, fluorescence microscopy for folate-FITC showed a strong signal in all malignant tumors with FR-α expression and no signal in FR-α–negative malignant or benign lesions (Fig. 4, bottom row).
These results show excellent correlation with the presence and intensity of the intraoperative fluorescence signal (Table 1).

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uni********さん

リクエストマッチ

2012/6/1117:43:33

お友達は募集しておりません。
必要なら、時間がある時に「お気に入り登録」してファンになっておいて下さい。
本日、時間があるときは、あなたが質問を出していないかチェックしておきますが、明日以降はわかりません。
本業の手すきの時間にお手伝いしているだけですし、他にもリクがあるので、あまり「至急」というのは困りますし、長いと、(まとまった時間が必要になり)手すきの時間に打ち込めないので後回しになることもありますので、ご注意下さい。
______
Resultsですね?
______
<ex vivo 蛍光による癌沈着部の同定(決定)>
5検体(外科摘出試料)を、3つの個別のカラーイメージ(代表画像を図3aに示す)で、また正確に同一領域の相同蛍光イメージ上(図)で独立して癌(沈着)と同定した。
がん特異的蛍光によって同定された癌沈着の数(中央値34、範囲8-81)は、可視(肉眼)観測のみの場合(中央値7、範囲4-22)よりも統計学的に有意に多かった(P<0.001)(図)。

<術後の組織病理学的解析>
全ての摘出蛍光組織は、ex vivo で癌特異的蛍光を再解析した。その解析において、癌沈着はおよそ ≤1.0 mmの解像度で可視化可能であった(suppl 図)。
術後の組織病理学的解析の代表例を図4に3つの異なる卵巣がんから得た写真に示す(3つの異なる癌とは、繊維性卵胞膜細胞腫、漿液性境界腫、末期漿液性卵巣癌)。
摘出組織の特性の決定のため、HE 染色による通常の組織病理学的解析を行った。蛍光体を取り込んだ組織は全て腫瘍を含んでいたのに対して、非蛍光組織には癌の浸潤が無かった。
これに加えて、FR-αの組織免疫染色(IHC)で、FR-αは、悪性腫瘍で高発現であり、境界腫瘍では中程度の発現で、良性疾患では発現していないことが明らかになった(図4、中列)。
良性腫瘍の一例では、マクロファージ数の増加を伴う重度の炎症が認められた。
この患者は、蛍光顕微鏡観察では in vivo、ex vivo の両方で、蛍光活性を示さなかった(データ示さず)。
結局、FITC 標識葉酸の蛍光顕微観察は、全ての悪性腫瘍はFR-αの発現を伴った強い蛍光シグナルを示し、FR-αを発現していない悪性腫瘍や良性腫瘍は蛍光シグナルを示さなかった(図4、下列)。
これらの結果は、腹腔内蛍光シグナルの存在と強度の間の明確な相関を示している(表)。
_______
論文の全訳の丸投げ感を感じた場合、突如解答を打ち切る場合があります。
ご自分でやって、わからない部分を質問することを前提にして下さい。
私なりに解答をつけるルールがあるので、それに反していると感じたり、信頼を失ったと感じた場合、一切反応しなくなることがあります。

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