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ハルク・ホーガンのフィニッシュホールドについて

rti********さん

2012/6/2409:34:01

ハルク・ホーガンのフィニッシュホールドについて

ホーガンは日本ではアックスボンバーをフィニッシュにしていましたが、アメリカではギロチンドロップでした。日本とアメリカで必殺技を使い分けていたのはなぜだったのでしょうか? また、同じようなレスラーは他にもいましたか?

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lef********さん

2012/6/2412:30:03

ご存知かどうか分りませんが、元々ホーガンのフィニッシュホールドはカリフォルニア・クラッシュ、まあ所謂オクラホマ・スタンピードだったんです。この技の威力は凄かったらしいです、長州力がホーガンにやられて数日間体調を崩したとかいう話も残ってますし。
ホーガンがアックス・ボンバーを使い出したのは、ハンセンが全日本に移籍した頃でしたね。この技をフィニッシュに猪木を破り、IWGPトーナメントを優勝。あの頃には、ホーガン人気は不動のものとなっていました。
で、何でアメリカでは違うフィニッシュホールドを用いていたかというと、同時期に活躍したロードウォリアーズのスレッジ・ハンマーの存在が大きいですかね。被ってるんですよ、つまり。ハンセンがいた頃にはアックス・ボンバーを使わなかった事と同じですね。まあ、その頃にあの技が開発されていたかどうかは不明ですが。同時期にギロチン・ドロップをフィニッシュに使うレスラーは確かいなかったんですよ。だからじゃなかったんですかね。

他にですか・・・・・ちょっと、浮かばないなあ・・・・

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