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自転車のパンク防止剤についての質問です。 自転車を買換え、パンク防止剤を入れた...

mom********さん

2012/6/2515:27:53

自転車のパンク防止剤についての質問です。 自転車を買換え、パンク防止剤を入れたのですが、防止剤を入れることによって、デミリットもあるのでしょうか? タイヤの中のチューブと外側のタイヤの間に

粘着物が入り、チューブを取り出したい時などに、作業がしずらくなり、何年後かには デミリットになってしまうのではとも思ったのですが、実際はどうなのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

cak********さん

2012/6/2515:58:25

パンク防止剤は、タイヤチューブに小さな穴が開いたとき、防止剤が穴をふさいで空気が漏れるのを防ぐ物ですが、実は全体のパンクの原因のうち、5%程度の物にしか効果がないそうです。
画鋲のような小さな針がタイヤを貫通した際には効果があるようですが、それさえも空気の漏れを遅らせる程度だそうです。

しかも、自転車屋さんに修理してもらう時は、パンク防止剤を注入したタイヤの修理には手間がかかり、通常のパンク修理に追加料金を請求されることもあるそうです。

こちらのサイトに詳しい記載が有りました。
http://bikede1firedanlife.seesaa.net/article/264804121.html

参考にしてみてください。

質問した人からのコメント

2012/7/2 18:22:21

有難うございました・・・

ベストアンサー以外の回答

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ken********さん

2012/6/2517:00:18

パンク修理剤は中に残っているとパッチ修理できません。パッチ修理したものが、薬剤によって剥がれる空気が洩れるということを経験したので、パッチ修理するのならつかいません。
パンクして修理剤で永らえてチューブ交換するなら、時間が稼げるので(駅まで到着する事ができるなど)を考えると有効です。

スタイルに合わせて選びます。

私はパッチ修理するので、なるべく早く出てパンクしても間に合うぐらいの時間に出ています。なので考慮の外です。

chi********さん

2012/6/2515:52:57

>デメリットもあるのでしょうか?
ある。というより、デメリットばかりでほとんどメリットは無い。(と私個人は思ってる。)
パンク防止剤はタイヤの中では固まらない。
なので、英式バルブの虫ゴム交換や、タイヤ交換、防止剤で止まらなかったパンクの修理(パッチ貼りでのパンク修理)、その他の要因でチューブから空気を抜くためバルブを外すと、中からニョロニョロといつまでも防止剤が出続く。
なので、防止剤を入れたチューブは、上記のように何らかのトラブルがあった場合は、チューブの交換、という事になる。

>タイヤの中のチューブと外側のタイヤの間に粘着物が入り・・・(以降、省略)
>実際はどうなのでしょうか?
パンク防止剤はバルブからチューブ内に入れるのでそれは無い・・・

sup********さん

2012/6/2515:45:48

パンク修理ができません。
パンクしたらチューブ交換になります。
作業はパンク修理剤が漏れて汚れますの鬱陶しいですがくっつく事はありません。

mul********さん

2012/6/2515:43:10

パンク防止剤は一時的に空気の漏れを防ぐ効果はありますが、穴が大きいと効き目がありません。

また、きちんとパンク修理を行う場合は、穴から防止剤が流れ出るので作業の邪魔になります。

自転車屋さんでパンク修理を頼む場合、嫌がられる原因になりますね(^_^.)

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