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マンUの最新フォーメーション 香川真司が入団したことで、マンチェスターユナ...

fkt********さん

2012/7/1716:59:47

マンUの最新フォーメーション

香川真司が入団したことで、マンチェスターユナイテッドのフォーメーションが変わりましたよね。

いやぁ…一人の日本人があのビッグクラブのフォーメーショ

ンを変えてしまうとは。
ほんとに香川はすごいですね。

本題なんですが、そのフォーメーションがやべっちFCで紹介されてたと思うのですが、のっけて頂け無いでしょうか?(>_<)
できれば画像でお願いします。

2トップだったような気がする…。

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ID非公開さん

2012/7/1717:58:07

いえ、それは違うように思います。

去年の同じ時期を思い出してください。
なぜかユナイテッドがMFスナイデル(インテル)を追いかけていました。
トップ下のないユナイテッドにスナイデルはないだろ・・・と誰もが思っていましたが、今なら納得できます。トップ下を置くシステム導入はかなり前からファーガソン監督が願っていたことなのではないでしょうか。

また、スナイデルを獲得することは結局かないませんでしたが、シーズンの中で何度か4-2-3-1への移行を試みました。やはり、トップ下が得意な選手が少ないユナイテッドではうまくいきませんでした。

そして、去年報じられていたスナイデルではないですが、ブンデスリーガで一番のトップ下がユナイテッドにやってきました。完全に補強ポイントとマッチしたのではないでしょうか。補強ポイントは、トップ下を置くシステムを導入すること、そのポジションに置くいい選手を獲ることだと考えられると思います。

さて、やべっちFCで映されていた英紙の予想システムです。
4-4-2(4-3-1-2)・・・たとえるならACミランに似ている配置でした。

うろ覚えなので間違っていたらすみません。
GK デ・ヘア
DF ファーディナンド、ヴィディッチ、スモーリング、エヴラ
MF P・ジョーンズ、バレンシア、スコールズ、香川
FW エルナンデス、ルーニー

特に鮮明に覚えているのはバレンシアです。このたび伝統の7番を継いだ男です。本当にこのシステムでMFをするのでしょうか・・・?
バレンシアはじめユナイテッドには4-4-2だった名残りからとても良質なウインガー(サイドハーフ)が多く、このシステムでは生きないのではないかと思います。

そして、ネットで調べてみたところ、このやべっちで放送されたシステムは英紙「ザ・サン」の第二予想でした(笑)

第一予想はやはり4-2-3-1です。
実物を見てはいませんが僕なりに予想します。
GK デ・ヘア
DF ファーディナンド、ヴィディッチ、P・ジョーンズ、エヴラ
MF スコールズ、キャリック
ナニ、香川、バレンシア
FW ルーニー
こちらのほうが現実的でしょう。

ちなみに、ファーガソンはトップ下をビハインド・ストライカーと呼んでいて、やはり前時代的な司令塔的トップ下ではなく、香川がドルトムントで見せたような二列目から自分でゴールを奪いに行くプレーを期待しているようです。

質問した人からのコメント

2012/7/17 18:03:54

感謝 丁寧な回答ありがとうございました!

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