1969年にアポロ11号に乗っていた人が月面に降り立ってからもう40年近く経過しています。 しかし、不思議な

1969年にアポロ11号に乗っていた人が月面に降り立ってからもう40年近く経過しています。 しかし、不思議な 1969年にアポロ11号に乗っていた人が月面に降り立ってからもう40年近く経過しています。 しかし、不思議なことに40年間の間に再び人が月面に降り立ったことは1度もありませんでした。 何故ですか? 40年前にそのような技術があれば、5回程度は出来たはずだと素人なりに思ってしまいます。 上のような事実から、アポロ11号が月面着陸や人が降り立つという話は嘘か事実か議論が交えているようですが、本当の所はどうなっていますか?

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世界初の人工衛星→ソ連 世界初の生物搭載人工衛星→ソ連 世界初の有人宇宙飛行→ソ連 世界初の女性宇宙飛行→ソ連 世界初の宇宙船外活動→ソ連 世界初の月の裏までの飛行→ソ連 これが、アポロ計画までの宇宙開発状況です。 アメリカはことごとくソ連に先を越され、 宇宙開発に関する国家の威信はがた落ちでした。 そこで、名誉挽回・汚名返上の計画が月旅行だったのです。 そして、これを多くの国民も熱狂的に支持しました。 ソ連はアメリカにとって我慢ならない存在で、 どんな分野でもソ連に負けるなんて許されないことでしたから。 そこで、とてつもなく莫大なお金を注ぎ込んで、 ついに月旅行は成功し、 アメリカはやっとソ連に一矢報いることができたのです。 宇宙開発で、ソ連を追い越すという目的は達したのですから、 その後は莫大なお金を注ぎ込んで意味ないことをする必要がないのです。 今では、アメリカ国民や議会も猛反対します。 月に行っても、金ばかりかかって、何にも得るものはないからね。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

多くのご回答を頂きましてありがとうございました。 私の知識不足及び情報収集不足が原因だったようですが、色々分かるようになりました。

お礼日時:2006/10/1 7:58

その他の回答(12件)

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すいません、月面に人類が降り立ったのは11号の一度きりではありません。 17号まで着陸しています(13号は除く)。 あなたの言う5回はクリアしてますよ。 その後、費用が莫大であるのと、月面着陸のニュースに慣れた世論から、もういいだろうと言う 批判が出てきたことで、偉大なミッション、アポロ計画は17号をもって終了しました(世間的には)。 あなたの言う通り、最近になって月面着陸は実はスタジオで撮影したでっち上げではないか と言うスクープが巷を駆け巡りました。 確かに証拠映像なるものも存在しますが、真偽の程はわかりません。 ただ、あれ依頼月面に行っていないのは確かです。 それには理由があって「行けなくなった」のです。 「彼ら」がいたのです。 地球人でない「彼ら」が・・・。

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月面にはNASAがアポロ計画のときに置いてきた反射鏡があるそうです。 地球からレーザー光を照射して地球からの距離を測定しているとのこと。 ですので月-地球を往復できるレーザー光の出力のある設備が整っている施設であれば、 月着陸を否定できると思いますが、今のところそういう話を聞いた覚えがありません。 ゆえに月面着陸が嘘だという話は・・・だと思います。

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月面に降り立ったのはアメリカがつくった嘘のようです。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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あのころは、アメリカはソビエトに宇宙技術で負けてたんです。 だから、必死になって頑張りました。そして、勝ちました。 その後、月ではなく地球表面のできごとのほうが大事になったので(ミサイルの早期発見)、月にいってられなくなりました。 中国は、いきたいでしょね。 11号はいけなかったかもしれませんが、12号からは行ったでしょう。 大騒ぎするほどのことではないですよ。