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月々の保険料が高くて家計を圧迫しているのですが、どこをどう変更したらいいのか...

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ID非公開さん

2012/10/911:52:47

月々の保険料が高くて家計を圧迫しているのですが、どこをどう変更したらいいのかわかりません。教えて下さい。

<夫:37歳>
・家族収入保険 6,000円/月:死亡の場合月12万を60歳まで
・変額保険 5000円/月:死亡の場合300万
・医療保険 6000円/月:入院日額5000円等
・団体信用生命保険 12万/年:死亡の場合ローンがなくなる

<妻:27歳>
・共済 3000円/月

<子供:2歳>
学資保険 13000円/月:段階的に300万
共済 1170円/月

で合計で月に、44,170円支払っています。(団信を月払いに換算して。)
もうすぐ第2子が生まれますので、学資保険と共済の額が倍になり、月58,340円支払うことになります。

夫婦共働き+子供2人の4人家族で上記の保険額は適正でしょうか?
どこか削れるところはありますでしょうか?
どこどこのこの保険がお勧めとかあれば教えて頂けませんか?よろしくお願いします。

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回答数:
4

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ベストアンサーに選ばれた回答

nin********さん

2012/10/918:33:23

団体信用生命保険が高めですね。月1万円ですからバカにならない気がします。
でもこれはローンの条件だったりするかもしれないので、そこをどう考えるか?ですね。

旦那様の収入がよくわからないので収入保証が少ないか多いかは現状では判断しかねます。
ただ公的な遺族年金制度があります。これだけで年間70万円くらいもらえます。さらに18歳未満のお子さんがいれば加算されて2人なら120万円くらいになるはずです。するとあなたがパートや正社員で働く気があるなら、そんなに収入保障は要らないのでは?という気がします。なにしろ旦那様が亡くなったら住宅ローンはなくなりますし、学資保険の保険料払い込みもなくなり、満期時に保険金を受領できます。300万円あれば大学の費用もある程度まかなえると思いますよ。
すると毎日の生活にそんなに金額が必要か?ということです。
ただあなたが旦那様が死亡してもお子さんにしっかり教育を…と考えるのならば必要でしょうけど。

学資保険はこの際、貯蓄だと割りきるのはありだと思います。
これを保険料だと考えると苦痛かもしれませんが、貯蓄しているのだ…と思えば月1万円程度ですから気持ちは楽になるのでは?

せっかくですから、この機会に一度旦那様の保険をしっかり見直すことをしてみると良いと思います。
団信を解約することができるか、他の保険にすることができればずいぶん楽になるような気がします。かなり団信が高めなので。

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質問した人からのコメント

2012/10/11 11:34:38

笑う 団信は、必須なので変更がきかないんです・・・。ただ、学資を貯蓄と考えれば、確かに大した保険料ではないかもしれませんね。
私も正社員で働いてますので、主人にもしものことがあっても、がんばれそうです。
収入保障保険だけでも見直せたらいいかな、と思います。
ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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juu********さん

2012/10/914:46:20

学資保険は保険ですが保険ではありません。貯蓄ですね。

とは言え、毎月が圧迫されているのであれば、どこかで削るしかありません。削って一番困らないのは学資保険ですね。ですが学資保険は貯蓄と考えれば毎月の貯蓄額を減らすことになります。今の保険が人並みはずれた大きい保険だとは思いませんが家族の環境にあっていないものは見直すしかないですね。

考え方の参考程度ですよ。細かな状況がわからないので断定は出来ません。
収入保障の保険料が高い。月10万保障に下げて他社で見直す。細かな見積りはしませんが他社で抑えれそうです。変額保険は解約ですかね。医療保険を終身払いにする。学資保険が優秀なのかの確認も必要です。支払ってマイナスであれば現状、解約でもやむをえません。

mah********さん

2012/10/913:42:16

よい機会ですから、まずは「何に備えたいのか?その保障がいつまで必要なのか?」をご主人とよく話し合われてください。
次に質問者さん家族の現在の必要保障額を調べてみてください。
必要保障額が分からないと現在加入されている保障が適正かは分かりませんので、無料の保険相談を行っているところなど保険会社で調べて貰ってください。
生計主体者のご主人にもしもの時や病気やケガなどで働くことが出来なくなった時に、質問者さんご家族が生活していく際に必要となる金額です。
公的な社会保障制度がありますからその必要保障額の全額を保険で準備することはないのですが、実際にいくら必要となるのか知っているのと知らないのとでは今後の生活設計に違いがでてくるかと思います。
必要保障額の金額が分かってから、その中でどの保障を優先するか決められてみてはと思います。

d_r********さん

2012/10/912:47:07

取り敢えず、ご主人の医療、奥さまの共済、お子さんの共済は必要ないと思います。これで約一万円は軽減できます。
それと内容がわかりませんが学資も見直せば軽減できる可能性があるかもしれません。
団信は住宅ローンの残高がいくらあるかによって見直せる可能性があります。
収入保障と変額は分けて考えるより統合したほうが効率が上がる可能性があります。
ざっとですがこんなところでしょうか。

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