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医学的には根拠がないようですが、発達障害児の中に、出産時になんらかの低酸素状...

miz********さん

2012/12/1315:38:03

医学的には根拠がないようですが、発達障害児の中に、出産時になんらかの低酸素状態になったが元気に退院できた。とかの何らかの低酸素状態、頭部の圧迫があったなどのトラブルが統計をとったら

多いような気がしてならないのです。医学は進歩していることは確かですが、産婦人科全部がそうとは限りませんオギャーと無事生まれて来たらそれでいいお産。だから、陣痛が微弱なときは促進剤を使って産んでもらいましょう。みたいなところがあると思います。けれども、成長するにつれ、発達障害などが発覚するケースがたくさんあると思うのです。たしかに、仮死状態で生まれてきた子でも、元気に成長してる子もいるので、出産時のトラブルと発達障害の因果関係はわかりません。分娩時に帝王切開をなるべく避け促進剤を使用して出産させる傾向があるように思うのです。発達障害児を育てて今更そこをどうこう騒いでもどうしようもありませんが、これから、出産される方々がなるべくそんな目にあってほしくはないのです。皆さんの意見をお聞かせください。

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2012/12/1323:58:41

うちの上の子は学習障害とADHDがあります
出産時は時間が掛かり吸引で取り上げていました
下の子は、へその緒がクビに引っかかって低酸素状態になったのですが特に変わった症状はありませんので、統計には当てはまらないかも?
昔は発達障害という概念がなかったので今と比較はできませんが、おっしゃるとおり医学が発達しており出産自体にリスクを伴わなくなってきていますので、裏を返せばどんな形でも埋めて育てることが可能になり、認定ケースが増えているのかもしません。
個人的な意見としては、出産時の一時的負荷も原因としてあるのかもしれませんが、妊娠前後の食事や栄養バランス、ストレスなども要因として多く関与しているものと思います。

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