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家の近くに奈良時代創建の真言宗の小さな寺院があります。本堂の裏手の丘の上に江...

goh********さん

2012/12/2201:15:23

家の近くに奈良時代創建の真言宗の小さな寺院があります。本堂の裏手の丘の上に江戸時代の歴代住職の上人墓が十基くらいあって、墓碑銘に権大僧都、大僧正、大阿闍梨、 大法印とかの高位の僧階が刻まれていますが、江戸時代は田舎の寺院の僧でも高位の僧階が与えられていたのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

nak********さん

2012/12/2207:31:16

由緒ある寺院の中には、高僧の隠居所のような寺院もありますよ。

質問した人からのコメント

2012/12/23 08:43:40

成功 回答、心から感謝です!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

lib********さん

2012/12/2207:37:45

真言宗の住職の呼称は『和尚・方丈・阿闍梨』と宗派や本山の長は『管長・長者・化主』と説明されています。
墓碑とは一致しませんよね。
おまけで位をあげてみたのではないでしょうか。

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