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父がほぼ一人で、土木と不動産の株式会社を経営してましたが、数ヶ月前亡くなりま...

krmbh1699さん

2013/1/120:34:09

父がほぼ一人で、土木と不動産の株式会社を経営してましたが、数ヶ月前亡くなりました。
私は相続放棄を済ましましたが、叔母が平取締役員であったという事で会社解散の手続きを債権者から迫られています。
叔母は年

よりで対応できません。
会社解散を放っていけば、問題がおこりますか?

補足補足ですが、母と叔母ほか1名取締役でした。

平取締役には責任は無い上、3名とも会社経営にはほぼ関わって無かった事実が有ります。

が、会社解散の手続きをした場合、”責任を感じている”と客観的に判断される恐れが有ると思います。

どんなものでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tottoron01さん

2013/1/317:27:46

解散は債権者へ一定期間公示(通知)して負債を清算して完了します。
したがって返済が不可能であれば破産させて終了させる事になります。したがって全く違います。

会社は放置すれば自然に消滅しますが(その逆にいずれはの思惑があれば休眠処置を取るわけです)
利益が無くとも法人である以上毎年住民税が掛かります。
スッキリなら弁護士等に依頼して消滅させたほうが良いですが費用が掛かります。

>会社解散の手続きをした場合、”責任を感じている”と客観的に判断される恐れが有ると思います。
意味が良く分かりません・・・・

借り入れ等で個人保障しない限り、取締役が会社の事業取引による負債を弁済する責務は法律上一切ありません。
責任を感じて支払うことはもちろん個人の自由です。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2013/1/311:00:09

会社法で取締役会があり父様が、代表取締役に成っていたと推測されます。
債権者からの解任要求の内容が公開されてませんが、会社を残すつもりなら債権者の長期借入金や売掛金の回収を放棄する方法は、債務整理を行うかです。
登記上は記載があれば、加わってないことを証明するのは難しいです。
このまま解散を放置した場合に借入金や売掛金回収の督促が激しくなり取締役への差押さえ等が考えられます。

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