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10年、20年、それ以上のゴルフ歴が有りながら、いっこうに上手くならならずも飽き...

you********さん

2013/1/1512:21:28

10年、20年、それ以上のゴルフ歴が有りながら、いっこうに上手くならならずも飽きないゴルフって皆さんは何が魅力なんでしょう?途中でやめた!って何度も言いながらはまって25年になります。

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ベストアンサーに選ばれた回答

gol********さん

編集あり2013/1/1517:26:55

あるフィールドでのヒトの満足感は“(+)変化率の実感”がベースになり
ヒトが頑張ろ~と思えるのは“(+)変化率が期待できる状況”・・・・と考えます


ゴルフは他の運動に比して技術以外の不確定要素(天候、運・不運、同伴者etc)が大きい・・・それ故、ある種の逃げ道が用意されている・・・・

静止ボールを扱うので、スイングでは「次はこ~しよう、きっと良くなる」と思える
クラブでも「自分に合ったクラブを選択すれば、きっと良くなる」と思える・・・etc


回答;ゴルフは“(+)変化率が期待できる理由”を沢山、用意してくれるから^^

質問した人からのコメント

2013/1/16 07:27:00

何と無くわかります。3年で上手くなって今でも上手いと自画自賛のおっさんを除いて。。。皆さん同様に仲間とゴルフを楽しんで行きます。

ベストアンサー以外の回答

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cit********さん

2013/1/1515:15:39

いいじゃないですか、上達しなくても。
プロを目指しているとか、競技に目覚めて勝ちたいとかならともかく。
たまにするゴルフを楽しみに、毎日お仕事頑張っている人は沢山います。
ストイックにゴルフを追求するだけがゴルファーの在り方ではないと思いますよ。

roa********さん

2013/1/1515:01:20

「上手くなった」と思わないから続くのだと思います。
簡単に上手くなる趣味ならすぐやめてしまいます。

tun********さん

2013/1/1514:42:32

現代社会では、誰かと優劣を争うという事があまりありません。

営業の方なら営業成績で、同期に勝った、負けたとかあるかもしれませんが、それとてお客さんの良し悪しで成績は変わるわけで、自分が成績的に優れている(劣っている)からといって、自分の営業力がライバルより優れている(劣っている)からそうなったとは言い切れないわけです。(社内的には、そこで言い訳できると、向上が望めないので、上司や会社の見解としては、悪い営業成績は、個人の責任として問われますが)

要は完全にイコールコンディションで優劣を決める場は、日常生活には乏しいと言えましょう。

そうしたイコールコンディションで相手と成績の優劣を争う事が出来て、普段運動などをしない人でも無理なくできるのがゴルフであり、だから飽きずにいつも皆でやるのでしょう。

競争社会とは言え、完全な個人競争なんて一般社会ではないのです。

san********さん

2013/1/1513:36:57

皆なそうでしょう。練習してはコースに出てボロボロになって帰ってきます。討ちのめされるから楽しいのでしょうね。
次はいくつで上がろうとか、ドライバーで何ヤード飛ばそうとか、しかしまた、討ちのめされます。ほとんどのアマがそうでしょう。だから練習して次にコースで試して、それが何年も続くわけですからゴルフは不思議なスポーッですね。
飽きずに頑張って下さい。いいことが必ずあります。

www********さん

編集あり2013/1/1513:11:15

ゴルフを長年継続するには いろんな 壁が あります。
第一の壁:(30~50歳) 男の魅力がでてきて 女に溺れた。
第二の壁:(50~60歳) 仕事が ものすごく楽しくて ゴルフどころでは なかった。

以上 いろんな紆余曲折がありましたが、現在現役サラーリマン63歳
(ゴルフ歴 35年)

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