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固定資産税の納税管理人、又は相続人代表者について

sij********さん

2013/1/1621:13:34

固定資産税の納税管理人、又は相続人代表者について

固定資産税の納税管理人・相続人代表者って、所有者が生存している場合でも、他の人にする事ができるのでしょうか?

また、納税管理人・相続代表者って、相続権の全く無い人にできるのしょうか?

相続で、少し厄介な事になっています。

教えて下さい。

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fan********さん

2013/1/2014:05:16

その二つは、別に考える必要があります。

納税管理人は、固定資産の所有者がその自治体以外にいる場合や、高齢や病気等で納税等に差し支える場合は、その所有者から委任という形で誰でも納税管理人になることができるかと思います。通常は、家族等が多いかと思います。

相続人代表者は、所有者の方がなくたって、遺産分割協議等の相続が決まるまでの間、暫定的に相続権を有する方から、書類等を代表し受け取る方を決めることになります。

なので、所有者が生存している場合には、納税管理人を立てることができる可能性があります。

相続で厄介ってことは、なくなっているってことでしょうか?

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ベストアンサー以外の回答

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sin********さん

2013/1/1716:39:11

相続が発生したのなら、共同相続人に帰属されていますから、共同相続人が所有者だと思いますが・・・。
相続人代表は、便宜上相続人の中より選ばれた、或は率先して行っている事であって、各相続人が合意すれば変更する事では問題ないと思いますし、合意のもと専門家が代理する事も可能だと思います。

固定資産税の納付は、市町村としては所有者に払って貰えば、誰が納付しても構わないと言う認識だと思います。

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