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糸井トレードに対する日ハムファンの反応について。

zee********さん

2013/1/2523:27:57

糸井トレードに対する日ハムファンの反応について。

「打てなくても守れる内野手を獲れたので、糸井よりも価値がある。打てても余り意味が無い。野球は守るもの。」

「糸井の年俸は高過ぎるので不要。年俸と実績的には損。」

「守りも大した事無いので放出は納得。」

「代わりに外野手は幾らでもいる。」

こちらでの書き込みを見る限り、概ね↑の様です。

これが日ハムファンなら、糸井に取って退団になったのは良かったのではないでしょうか。

日本代表に名を連ね、統一球も含め4年連続3割、最高出塁率、ベストナイン3回、ゴールデングラブ4回の日本最高クラスの野手ですよね?

又、メジャーどうのこうのはまだ将来の未確定の話でしょう。

あのダルビッシュが放出に、「ありえない」と言った程の選手です。

普通は「残念、信じられない」と言う声が聞こえてくるべきものだと思うのですが。「悔しさの裏返しに書いてるんだろう」、と言う人もいましたが、どうもそうではない様です。

日ハムファンは少し見る目が無いのではないでしょうか。

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azu********さん

2013/1/2523:36:41

糸井選手が抜けたことをまだ信じられないんですよ

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sec********さん

2013/1/2616:09:39

損、得かは一概には言えませんが、日ハムに残留してた場合の糸井がポスティングでメジャーに挑戦していた確率は99%です。
何故なら基本的に日ハムはポスティングを認める球団です。
そして上記のことを利用して大谷を入団させたと言っても過言ではないのでポスティングは糸井に限らず認めなければなりません。

そういうことをふまえると一年後には居なくなる戦力ですので損とは言い切れないですし日ハムファンが見る目がないとも思えません。

ich********さん

2013/1/2614:10:13

日ハムファンです。
糸井選手が抜けたのはかなり痛いですし、正直なところ初めは『フロントは何を考えているのか』といった感じでした。
しかし、『トレードが無かった場合』を考えてみたところ、恐ろしい結果が想定できます。

・近い内(もしかしたら今年中)に稲葉選手と金子誠選手が引退する可能性がある。
・今年のオフに糸井選手がポスティングでメジャーに行くかもしれない。

つまり、今年度末に三大主力選手(うち、内野手2人)が同時に抜ける危険性があったわけです。

また、2、3年後には鵜久森選手や大谷選手といった若手選手が出てこられる可能性もあります。
稲葉選手が仮に引退してしまったとしても、一塁をホフパワー選手に守ってもらえれば『指名打者枠』に打撃の調子のいい選手を入れることもできます。
若手選手を育てる機会も大幅に増えるわけです。

そう考えると、

・長いスパンで金子誠選手の穴を埋められる大引内野手
・守備が上手く、若手選手の見本になれるかもしれないベテランの赤田外野手
・一年を通してローテを守れる木佐貫投手

この3選手が入ったことはある意味プラスにも考えることができますし、2、3年先を見据えた日ハムの戦略というふうにも捉えることができます。

3番打者がいなくなってしまったのはどう考えても痛いですけど・・・・・・、
今回のことはフロントがここまで考えて行なった結果なんだと自分は信じたいですね(笑)

kij********さん

2013/1/2612:51:42

やっぱり自分の応援してる球団絡みのトレードは、無理してでもプラスにとらえたいのでしょう。

2014年以降のことは解りませんが、
2013年だけみれば、明らかオリックスが得です。

hrg********さん

2013/1/2604:43:31

見る目がないだとか、最高の外野手なのに判ってないとか、そんな事はないと思います。放出に悲しんでるファンの方が遥かに多いです。それに、守りも対した事ないって誰が言いました?そんなのは糸井のプレーを見た事がないにわか野球好きが言ってるだけだと思います。なりすましの日ハムファンに騙されないでください。

vir********さん

2013/1/2601:57:05

阪神ファンです。外から見れば基本的に『ポスティングを容認している日ハムだから成り立つトレード』の印象が強いです。

単純に八木+糸井を大引+木佐貫+赤田を比べたら八木+糸井でしょう。ただ日ハムに於いてのみ、糸井は一年間限定の選手になる可能性が高いという極めて特殊な状況が話をややこしくしました。勿論どの球団目線で捉えるかによっても変わってきますが…。

ただ金子の状態や田中の移籍を鑑みれば日ハムにとって二遊間の選手の補強は必須条件でしたし、木佐貫は去年最下位のチームにおいて援護に恵まれずに勝ち星こそ伸び悩んだものの、一年間ローテーションを守って防御率2.60(くらい?笑)と十分に及第点の成績をあげています。しかも打ち込まれたのは日ハム戦が殆どですので、日ハムなら十分二桁勝利を狙える計算出来る投手。八木と木佐貫をただ年齢の違いだけで指摘している方がいますが、市場価値で言えば完全に木佐貫>八木です。おまけに糸井には遠く及びませんが、十分駒数には値する実績ある両打ち外野手である赤田もついてきました。

一方オリックスも固定出来ていなかったライトに球界屈指の外野手である糸井を補強できました。オマケに後藤の絶不調ゆえにはっきりしなかった三番を任せられる選手でもあります。またオリックスからすれば別にポスティング容認を公言している訳でもないので、日ハムと違って少なくとも2年以上は戦力として期待出来ます。

よくよく見れば両球団にとってもwinwinのトレードではないでしょうか?

強いて言うなら糸井にとってはメジャーが遠回りになるキツいトレードとなりました。

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