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保険見直しについて 現在、主人の日本生命の保険が更新時に高額になることに不安...

mih********さん

2013/3/2214:48:28

保険見直しについて
現在、主人の日本生命の保険が更新時に高額になることに不安を感じ総合代理店に相談したところ、下記の提案がありました。
話を聞いているといいような感じもしますが、私が無知なことと、

調べても言葉の意味が分からないことで不安です。日本生命は大手で安心でしたがお勧めは外資で気持ち的にも不安要素があります。ただ、お得感があります。大切なお金といざの保証をしっかり見直したいです。
アドバイスお願いします。

現在 38歳 男
ニッセイ終身保険 重点保障プラン
月額18741円
死亡高度障害1290万円 更新
死亡高度障害一時金100万円 終身
三大疾病250万円 更新
三大疾病再発200万円 更新
障害250万円 更新
介護状態 500万円更新
骨折 5万円 更新
入院後の通院3000円
けが、病気、がんの入院10000円

ニッセイ年金
月額19847円


提案
ニッセイはすべて解約して年金も損切り。
アリコ つづけトク終身
月24300円
アリコ 収入保障保険(解約返戻金抑制型)60歳 10万円 確定2年
月3280円
アリコ終身医療保険 60日型 5口 5000円
手術 終身 10万円
終身小額手術 終身 2.5万円
先進医療 10年 10年
月3642円

アリコ合計31222円

富士生命
無解約返戻金型がん療養保険 終身タイプ
がん 200万円 終身
がん先進医療 1-500万円 終身
月 3995円

オリックス
キュア 7大生活習慣病
七大生活習慣病入院 5000円 60日 終身
手術特約 10万円 終身
先進医療 1000万円 終身
月3495円


アリコのつづけトク終身にて年金の代わりにして死亡補償もカバーという考えだそうです。



いい話ばかり聞き、デメリットが見えなくなっています。
ご意見お願い致します。

補足ご意見ありがとうございます。
【年金】
・年金開始年齢(払込満了)H19.2.1、60歳満了
・年金年額 年78万円
・受取年数 10年
・現在までの解約返戻金 1508200円(払込1667100円)
・契約時の年齢 32歳
【生命保険】
・更新後の保険料 47210円
・次回更新まで何年間?9年
・医療ガンは更新型?入院は終身
・現在までの解約返戻金 353200円2歳の子供が居ます。第二子も出産予定です。
返戻金で住宅の繰越返済に充てたらと言われました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

yht********さん

編集あり2013/3/2312:50:27

補足*団信有ならば、死亡保険金は固定資産税や維持費等の経費必要保障額を算出。社会保険なら子が18歳迄の遺族年金も算出、不足を死亡保障か所得保障の補填。期間は22年(第一子が22歳の20年でも許容範囲)
年金、後9~10年(義務教育期間)で原資回復できます。保険料から想定、回復時約380万解約返戻金=死亡保障。個人的に子が20歳位迄の繰上の必要性を感じず。万が一の時ローン無になるので。
↓の方のご指摘ですが、終身が年金の役目を担うパターンも充分に承知しております。ただ補足前の保険料と年齢想定で、窓口の安直なる提案を疑ったまでです。現加入年金より劣るのでは?と言う事です。最も一時払終身なら最短で3年後~原資を上回るでしょうが。30代の内に20年更新で転換もアリだと思います。三大再発特約が現在はありませんが一時金に上乗せ。急性心筋梗塞と脳卒中は手術で給付できるのは日生だけ。オール定期型にする。と申し上げると、無能職員が成績目当ての提案と横レスする方がいらっしゃいます。ただ更新4年前位は最も返戻金が高い事。そして4月~定期死亡の一部を終身へ変更可能制度が開始。毎年の応答日(年に1回)更新迄、任意で。働き盛りの方を低価で支払要件を拡げ高い保障を。という考えが日生スタンダードであり、このニーズと保険料がマッチングしなければ他社でどうぞ。という事です。
とにかく最大のデメリットは介護保障がなくなることは先に回答した通り(65歳迄、加齢による限定付)
年金は公的年金65歳開始の年代ですから60歳~78万は心強いと思います。定年が65歳になるならば払込満了時に5年据置65歳~年80万位になると思われます。
↑の方の7大に関しては同感です。
字数の関係で上手く伝えきれて居りませんが不足であれば別スレでお伺いします。

質問した人からのコメント

2013/3/28 12:37:01

たくさんのかたの回答、ありがとうございます。
私自身も、やはり納得のいかない点があって質問したんだということが自答できました。
ニッセイも含めて再検討したいと思います。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/8件中

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wai********さん

2013/3/2515:12:23

生命保険見直しは、やはり保険の専門家に相談して、ご自分の諸条件に、最適な保険プランを聞くのが一番良いと思います。

スレイオムス

というサイト、すごく参考になりました

どの保険会社にも所属していないプロの保険アドバイザーが、相談者の諸条件の中で一番最適な保険プランを無料で教えてくれるので、すごく便利でした

よくある保険の無料相談サイトのように、無料といっておきながら、相談後に、しつこく保険の勧誘をしてくることもないので、気軽に相談できるのでオススメです

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mud********さん

編集あり2013/3/2420:21:11

更新のときに、という話法でこのような被害者が出るものです。

死亡2390万(再発5回分1000万)〔うち100万終身)
医療一万円終身 払い込み年齢がありませんがその年齢以降支払いなしです。
特約変更をしながら5000円日額にすれば保険料は下がるだけです。トクヘンお勧めいたします。

今の提案アリコなどのものすべてに加入した場合、あなたが脳卒中になり仕事ができなくなったときに死亡するまでこの支払額は続けられずたぶん減額をします。大損です。つづけていても今の年金に比べればよくないです。
この年金は満了後にもらえる額が増えると思います。一括でもらっても良いと思います。
住宅をお持ちで、厚生年金でしたら死亡保障を今すぐ2000万以下に落としても大丈夫なくらいです。
更新のときは38+9年=47歳、末の子供9歳。その後13年間の1500万でもよいです。

つまり定期保険の安いもので継続。貯蓄銀行にたまったら一時払い終身、元本回収が早いもの。
その間、それなりに貯蓄もされますし、上の子供18歳のとき学費がたまっていない時は、個人年金が元本を軽く超えていますので。そのときにこれに手を出すということをお勧めいたします。足りないときの子2人の学資保険兼用だと思えばよいでしょう。
ちなみに
ニッセイ以外の個人年金でお選びになっていた場合のほとんどは
●解約金=既払い込み保険料のみです。配当金があるなし保険会社により違う=死亡保障
ニッセイ
●解約金=既払い込み保険料+増えた部分+配当金=+@=死亡保障
この部分が他社と違い元本を超えていれば払い込み前の解約では他社より多く支払いがあります。すでに預貯金より得になっています。
つづけとくに関しては18年後に保障性も失われるのでこれができません。払い込み満了設定によりますが損失も多く出ます。

死亡保障、今の一万円終身医療短期の払い込みのものはやはりこのままか、今他社の提案のように日額を下げる決断をしたのでしたら、いつか5000円日額に下げると良いと思います。保険料は安くなります。

もし今の医療が更新型のときには5000円終身や値上がりのない80歳で。そのほうが理想的です。
今回のつづけとくはデメリットが多いと思います。安めのものには安めなりの縛りのデメリットがあります。説明は省きます。

●イノチさんの回答はよく参考にされてください。
終身は100万と医療一万円のようですので転換契約検討もいいのかもしれませんが。
三大疾病は24年4月でたものが業界ではNO1です。ご検討ください。

「解約しようと思っているので内容をもう一度ただしく説明してほしい。47歳更新のとき定期死亡1500万〔うち三大疾病200万〕の13年間」の帳票請求」今のうちに見ておくといいです。新たな提案はすべて白紙でよいと思います。
ニッセイは値上がりはしません。〔25年4月以降〕
とにかく更新のときの保険料を確認してみてください。
私の提案はタイトです。そのままにし、収入保障だけに追加加入もいいかもしれませんね。
ニッセイでの継続をお勧めいたします。
担当者が頼りないときはできるだけきちんと説明できる上司を連れてきてもらうのが良いです。その旨かならず伝えたほうが良いです。
どの保険会社も〔保険相談の何がしなど素人です〕セールスチャンスがあれば、突っ込んできますが他社の知識はほぼありません。
お客様に有利になる方法を知っている人はわずか。
中立公平な人はまれです。ほぼ手数料で提案、動いているとしか考えられません。

ほかの大手の定期アカウント、ファンド付保険との区別もできないようでお客様がかわいそうです。
基本的にどんどん高くなるだけの保険と仕組みがちがう。〔終身がある、更新時でバリエーション可能な事〕
転換とも違う。
大手は~だから、とすべての保険会社を一緒に考えている相談員はまずだめですね。
大手出身の詳しい人詳しいはずです。手数料がほしいため新規で保険を勧める事もあるのではと思います。

kic********さん

編集あり2013/3/2323:53:59

これ、馬鹿な回答にだまされないように。
っていうか、更新のときその保障内容で更新するの?そんなやついるのか?ばかか。保険会社のいいカモだ。
そのアリコだのなんだの提案するやつのいいカモだしな。

①年金はそのまま継続。この会社のものはほかと細かい内容がまったく違う。得だ。

更新のときは必要なだけの更新をする
②終身100
(場合により増額終身200)
医療5000円80歳
がん日額10000円
③三大疾病終身500万この会社のものがベスト。今のうちに加入し今の保険を部分的に解約することも検討。
加入できないひとは三大疾病をそのまま更新すればよろし。

老後
終身800万。医療値上がりなし。わたしと同じですね。私は終身500と三大の終身300です。

保険料いくらか見てみ。その今入ろうとしているまじまじ保険すご~くすっごい儲かるやつだ。
あんたが途中でやめたとしても損。
重要
大体年金を解約しろと言うコンサルは
客の損失、将来的払えなくなったときに予想される損失ことはまったく考えていない。
いくらもらえるか見てみ。

djk********さん

2013/3/2323:02:43

日本生命の年金はそのまま、もしくは払い済みにして下さい。途中解約はニッセイが喜びます。

他は、収入保証定期、医療、ガン保険

プラスで終身保険、払い込み60さい以下で。保険料予算で保証額調整して下さい。

ニッセイの今の保険は死亡時のリスク度外視しており、介護だ三大疾病だなどと危機意識仰ぎ、ほとんど掛け捨て、将来保険貧乏になるたものものです。

私は代理店の提案はまともだと思いますが、金額を大きくしてる感じです。

swe********さん

2013/3/2320:39:16

こんにちは、
保険の見直しを検討中ですね。

今回提案された保険は、これでもいいと思います。
保障も必要な部分が増えていますが現在の保険料と変わらず、
更新後と比べると月8,500円くらい安くなります。
でももう少し変更してもいいと思います。
それから、外資系だから不安ということはないと思います。
ニッセイは日本で最大手ですが、外資系は世界でトップクラスです。

せっかくの機会なので
保険の知識を増やし、本当に必要なものは何かを考えることが重要です。
人生を左右するようなこと、いくらやりくりしても捻出できない金額のものに保険を掛けます。
それが本来の保険の考えだと私は思います。
掛け捨てはもったいないとか、少しでも貯蓄できればとかは一切考えません。

質問者様のリスクで影響度が大きいのは次の3つではないかと思います(皆さんだいたいリスクは同じです)。

1.お子様の教育費
お子様の教育費はご主人様の収入から支出するのが一般的です。
もし、ご主人様が死亡されたら、お子様の教育費は出せますか?
基本的に大学卒業までの教育費は想定しないといけないと思います。
お子様一人当たり2,000万円~3,000万円必要です。
ニッセイの保険では1,290万円なので足りません。
提案された保険では収入保障保険毎月10万円がこれに当たります。
10万円×12ヵ月×22年=2,640万円
一見、一人分の教育費を賄っているように見えますが、
ご主人様が今すぐに死亡した場合について22年間で2,640万円が出ます。
お子様が塾に行く年代例えば10歳の時、または大学入学の18歳の時にご主人様が死亡されたらどうでしょうか?
(10歳の時)10万円×12ヵ月×14年=1,680万円
(18歳の時)10万円×12ヵ月×4年=480万円
本当に教育費が必要になり始めるな10歳の時に、2,640万円-1,680万円=960万円も不足します。
また、18歳の時、大学入学を前に480万円という保険金も心もとないですよね。
従って、収入保障保険として毎月15~18万円くらい必要ではないかと思います。
そして、お子様がもう一人生まれたらもう一口加入しないといけません。
収入保障保険の代わりに定期保険をお子様一人当たり2,500万円~3,000万円でも可です。
いざという時、収入保障保険でも定期保険でも教育費のためだけに使うようにして下さい。
決して生活費の保障ではありません。
生活費に関しては、ご主人様の死亡退職金、遺族年金、奥様の収入で賄うことになります。

2.ガンの治療費
ガンになった場合、仕事どころでなく、治療に専念しないといけません。
その他の病気の治療費はだいたい万単位~十万単位で済みますが、
ガンの治療費は何百万円とかかる場合があります。
治る可能性があるのにお金がなくて治療を受けられないなんて悲しすぎますよね。
ガン保険は診断給付金が一番重要です。
診断給付金は多いほどいいです。
ガン保険は奥様もご加入された方がいいです。

3.年金
現在の年金制度では老後の豊かな生活は無理のようです。
また今後、年金制度がどうなるかもわかりません。
老後は基本的に年金+定年退職金+貯蓄+保険で生活します。
貯蓄より保険で確保した方が確実だと思います。
アリコつづけトク終身はどういう内容の保険なのかわかりませんが、
ニッセイ年金を続けた方がいいように思います。
貯蓄性の保険なのに損切りするのはもったいない。
保険料もニッセイの方が安い。
ニッセイ年金は個人年金保険なので年末調整で節税にもなっているはずです。

以上から、私なら次のように加入すると思います。
・ニッセイは年金のみ残す。保険料19,847円
・アリコつづけトク終身は加入しない。
・アリコ収入保障保険15万円。保険料3,280円×1.5倍=4,920円
・アリコ終身医療保険。3,642円
(小額手術特約(2,5万円の保障が必要か疑問)と先進医療特約(ガン保険についているため)は外してもいいです)
・富士生命ガン保険3,995円
奥様の分も3,995円(実際は年齢、性別で若干違うと思います)
・オリックスの7大疾病は加入しない。
・2人目のお子様が生まれたらアリコ収入保障保険追加、4,920円
合計保険料19,847円+4,920円+3,642円+3,995円+3,995円=36,399円
2人目のお子様が生まれたら、追加して+4,920円=41,319円

いかがでしょうか?
本当に役に立つ保険に入って下さい。

保険の無料相談が最近増えてきて人気になっています。
提案された保険を比較するため、保険の知識を増やすために、
保険の無料相談をどんどん活用してみてください。
しつこい勧誘がないので気楽に相談できます。
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ご参考にしてみて下さい。
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