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シュロチク植替え、川砂5赤玉土5と本で読みました。特にそれ以外は書いてないです...

lnk********さん

2013/4/1119:55:30

シュロチク植替え、川砂5赤玉土5と本で読みました。特にそれ以外は書いてないですがこういう場合普通5対5を米とぐみたいに、混ぜろ、って事ですよね?
また植え替え時期5~9月とありました。当

方寒冷地なので暑くなったらのがいいんでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

meg********さん

2013/4/1211:31:49

土が凍らない温度であれば植え替えできますが、ま、無難なのは最低温度10℃以上でしょうか。シュロチクは温暖地の植物ですから、低温期に根を傷めると回復しにくいからです。

土の種類は問題ではないのですが、赤玉と川砂にしたければそれを言われるようにコメをとぐみたいにかき混ぜればいいのです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

tmd********さん

2013/4/1121:11:39

棕櫚竹、観音竹の原産地は、東南アジアの亜熱帯気候区域の中国大陸南部、台湾、及び、ラオス、マレーシア、ベトナムなどのインドシナ半島に分布すると言われますから、植え替え時期は暖かい方がいいのです。
植え土は、水捌けが良く、通気性が良く、然も保水力が良い事が条件で、川の上流の角の取れていない砂が最適とされています。三重県から産する朝明砂、矢作砂の微塵を抜いた砂が適します。赤玉土を5割も混ぜると混ぜすぎでしょう。赤玉土は保水性を見込んでの事でしょうが、角が取れていない川の上流から採取した川砂であれば赤玉土の混入は不要です。
(この回答は、文研出版発行の沖田好弘著「観音竹・棕櫚竹」と言う書籍から抜粋しました

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