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本当はPAC3の命中率は1割以下なのに、日本に買わせるために、アメリカが命中...

lonelyfreeman2013さん

2013/4/1912:31:53

本当はPAC3の命中率は1割以下なのに、日本に買わせるために、アメリカが命中率を改ざんして、70%から80%にしている可能性はないでしょうか。

これが事実だとしても自民党幹部や防衛省幹部らは重々承知していながら、言いなりになって買わされている可能性の方が高いと思いますがね。

リベートも受け取っている可能性もあるしね。

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potendonさん

2013/4/1914:10:04

イージス艦のSM-3はともかく、PAC-3は
本当に1割程度だと思いますよ。

湾岸戦争時のスカッドミサイルは高度100キロ程度
ブースター一体で落ちてくるため落下速度は
マッハ4と普通のミサイル並みのスピード。
PAC-3なら追尾迎撃出来るのでほぼ100%可能。

ノドンは高度200キロで弾頭切り離しなので
落下速度はマッハ10前後。
迎撃しか出来ないので大気圏内を落ちてくる
弾頭は気圧に影響するため正確に地点を
割り出す事は至難の業。
拳銃の弾を拳銃で撃ち落とすようなもの。

しかも迎撃ミサイルはスピードが命のため重く出来ず
守備範囲はたったの20~30キロと狭く
予め落下地点が分かっている(気圧や風などの影響も)
実験と何処に落ちて来るか分からない
実践とでは全く違う。

守備範囲が非常に狭いため軍事施設や政府施設を
守るだけで一般市民を守っているわけじゃ無い。
巡航ミサイルとかには有効だけど今のところ
日本に巡航ミサイルを撃つ国は無い。

イージス艦から発射されるSM-3で落とせなかったら
大して役に立たないと思うよ。
無いよりマシだけど非常に高価なオモチャだろう。

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t2tokaf2tokaさん

2013/4/1918:17:45

http://blog.livedoor.jp/nonreal-pompandcircumstance/archives/506666...

この結果を見る限りでは、PAC3の命中率は1割以下という事は言えません。
逆に、本当の命中率が1割以下という根拠を教えてほしいです。
パトリオット全体ではなく、PAC2でもない、PAC3の命中率1割以下の根拠です。

holein5enさん

2013/4/1915:42:35

なぜ、たらればを前提にして話を進めるのでしょうか?

開発当初ならまだしも、いまだ1割以下なら新たな防衛システムを構築した方が安く済むでしょうに。何十年立っても命中率低いと国防など不可能ですよ。
少なくともアメリカは自国防衛のためならチート的能力を発揮し、日本にも準ずる程度の防衛力を持ってきます。アメリカ経済に日本は欠かせず、環太平洋に位置する限り日本を守らなければアメリカは国家の危機に瀕するからです。
幸か不幸か、戦後の日本はアメリカと一蓮托生の身になっているので。

scarmk16さん

2013/4/1913:17:56

などと意味不明な質問を繰り返しており…
湾岸戦争でPAC-2ですら1割を大幅に超えておるのに、弾道ミサイル用に開発されたPAC-3がどうやって1割を切るのか説明してくださいよ。^ ^

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