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今度授業でアメリカの経済に関するプレゼンをするのですが、 そこで使う統計を探...

smt********さん

2013/4/2910:08:51

今度授業でアメリカの経済に関するプレゼンをするのですが、
そこで使う統計を探しているとPersonal Savings / % of Disposable income というものが でてきました。

個人貯蓄率/可処分所得、つまりは収入のどれくらいを預けるか(簡単にいうと)だとおもうのですが凄い低い値がでています。この貯蓄率の低さというのは調べましたところ日本でも問題になっているとの事ですが、なぜこんなに低い値なのでしょうか?普通の家計なら可処分所得の20パーセントぐらいは最低でも預けるとおもうのですが、、この2パーセントは3パーセントは何を意味しているのでしょうか?98パーセントを使うって事ではないですよね?非常に無知で申し訳ありませんがどなたか回答をお願いします。

補足すいません、確かに可処分所得の多くを運用していたというのはわかるのですが、それにしてもあまりにも低くありませんか?例えば1932年や33年のアメリカのPersonal Savings はマイナス値を示しているのですが、これはどういう事でしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ech********さん

2013/4/2911:24:04

最近の統計をみてください。

日本の家計の貯蓄率は、漸減しており、いまやアメリカより低い状態ですよ。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

bot********さん

編集あり2013/5/214:23:40

アメリカなら昔は住宅が貯金替わりでした
つまり無理してでも家を買えば人口と経済が拡大する限り、住宅価格が上がり 結果 売却益が老後の生活費 みたいな感じになります
まぁサブプラ問題でその構図が吹き飛びましたが
また 住宅以外にも株式なんかの投資に充てているというのもあります
アメリカの個人金融資産なんかの半分は株式や投信や債券ですhttp://rh-guide.com/data/kojin_sisan_hikakuworld.html

日本もいまや決して高くはないんですがコチラは高齢化により引き出すお家が増えた事です

補足
おそらくは世界恐慌の影響でしょう
1つは生活費が圧迫され 貯蓄に回す余裕がなくなったこと
さらに 好景気時に作ったローンの返済があり 貯蓄よりローン返済を優先したと思われます

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