再、再度質問させていただきます。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11106825986の続きです。 2stにお詳しい方宜しくお願いいたします。

再、再度質問させていただきます。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11106825986の続きです。 2stにお詳しい方宜しくお願いいたします。 3T2型MR50初期型のエンストの続きです。 ニードルのストレート径というのはアイドリングからスロットルを開けたときに(ハーフ以下で)太ければ薄いので回転が上がろうとして細ければ濃いので回転が下がると言う解釈で特にかぶる訳ではないと言うつもりで書きました。(雑誌の受け売りですが) 燃料タンクを洗浄した際、混合ガソリンを止め純ガソリンにしてみましたが効果ありませんでした。ピストンクリアランスですが、さすがにボアゲージは持っておりませんので、印刷の数字とピストンの部品番号が頼りといった状況です。但し目視による限りでは、どちらも致命的な損傷はないように思えました。CDIに関しては部品番号を調べ、クランクシャフト、クランクケースが共通であることを確認の上、コイルベース&フライホイールを換装いたしましたので点火時期等に狂いは生じて無い筈なのです。今回は、電装にかかわるご指摘がありましたが、オリジナルのIGコイルは樹脂モールドが破損してましたので、中華部品を使ったのですが、この現象に当たり、最初にヤマハ純正に交換しました。しかしダメでしたので電装は最初から除外していたのです。そのほかに車体電装を、チャージングコイル巻きなおし&全波整流レギュレートレクチに換装し12V仕様にしているのですが、これとCDIが喧嘩している可能性はありえるのでしょうか?エキサイタコイルとチャージングコイルは別系統ですがアースは共通なので影響が無いともいえなくは無いと思い始めているのですが・・・ここまでの長文ご覧頂きありがとうございます。宜しくお願いいたします。

補足

すいません、ご指摘の通り、欲張りすぎたようです。本日テスターをくくりつけて試走を行ないました。パルサーコイル6v前後エキサイタコイル7~12V、タイミングライトをもっていないので、リード線を高圧コードに5~6回巻きつけ、リード線アース間で20v示しておりました(すべてACレンジ)不具合が出てもエンジンが回されている間は其々の数値を示していたので、CDIは仕事をしているようです。チャージングコイルは両端をガラス繊維のチューブで絶縁の上レギュレートレクチにつないであります。レクチのカプラーを抜いて走っても不具合は出ますので、電装は大丈夫だとは思いますが、ノーマルの6Vフラマグから積み上げようかとも考えております。

バイク216閲覧

ベストアンサー

0

回答が長くなり過ぎたので削除させて頂きました。 以後、補足以降です。 テスターは電圧は計測できるのですが、肝心なタイミングがずれていても電圧は変わらないので、点火時期は判りませんね。しかし、進角していたりすれば高レスポンスで吹け上がり、エンジン停止ってパターンなんですが・・・。最悪はピストントップに穴とかね。 最もパルサコイル、チャージコイル共にポンと移植して車体配線に問題が無ければ、基本同じエンジンでの点火時期に狂いは少ない筈なのですが・・・。正確には2現象オシロスコープ導入か、追従性の良いタイミングライトでないと高回転は計測できませんが。 それとチャージング(ライティングコイルですよね?)の全波改造側は絶縁し独立配線とすれば回りこみの可能性は低い筈ですし、レクチのカプラーはコイルの為にも今後は走行時は抜かない事が良いです。 で、ますます判らなくなってしまいましたね。一度ポイント点火に戻すのもテかも知れませんが、調整が難しいので大変ですよね。 回らない。分解してもシリンダー系に傷が無い。プラグ焼けが白い。突然停止後エンジンが暫く始動しない。キャブレターやガソリン供給に問題が無い。サイレンサーパイプを外しても症状が変わらない。 腰上や点火時期で無いとすれば、残るは腰下クランクのシール抜けから再思考。壁に当ったらイチからって事です。やはりリセットも選択肢だと思います。再確認しながら、エンジンを組みなおす。プロでもやりますからね。「何でだ?」って具合です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

長文の質問にもかかわらず、お付き合い頂きありがとうございます。ひとまずオリジナルに戻して、そこから積み上げることにします。ありがとうございました。

お礼日時:2013/5/9 22:11

その他の回答(1件)

1

ニードル・・・ノーマルならば合ってるも何もないのでは? と思ったので。 「印刷の数字とピストンの部品番号が頼り」と言っても、それは一対のものという前提ですよね? 例) 1サイズオーバーのシリンダ、ピストン・・・シリンダA、ピストンA 2サイズオーバーのシリンダ、ピストン・・・シリンダB、ピストンB シリンダAとピストンBを使ってるなんて事は100%ないんですよね?致命傷云々ではなく、そもそものサイズが?って話ですが。 昇圧の話が今回出ましたが、原因、これではないでしょうか? 詳しい方の意見が来るといいですね。(電装食わず嫌いで恐縮です)

1人がナイス!しています