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2010年に我が阪神タイガースが優勝できなかったのは矢野選手の引退試合の変な...

星ひろしさん

2013/5/908:24:31

2010年に我が阪神タイガースが優勝できなかったのは矢野選手の引退試合の変な緊張感のせいだったんですか?

怒り新党 新3大の「引退試合まさかの結末」で取り上げられていましたが、甲子園の最終戦、最下位の横浜戦を矢野選手の引退試合とし9回2アウトから矢野選手が捕手につく予定でしたが、藤川投手が変な緊張感から四球を連続し村田選手に逆転ホームランを打たれ、僅差の優勝争いをしていたため矢野選手の出番はなくなってしまいました。
あの試合、引退試合とかにせず普通に勝っていれば首位の中日と同率でペナントを終了していたんですね。
イヤな終わり方をしたからか、クライマックスシリーズでは3位の巨人に負けてしまいました。
あの年は猛虎打線が復活するも、投手陣が不安定で優勝できなかったと思っていましたが、こんな微妙で笑えない1試合があったんですね。

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mar********さん

2013/5/911:17:31

あの年の後半戦は完全に弱点を暴かれていましたから、勝負どころで負け続けていました。
新井兄、ブラゼルあたりは完璧に抑えられていたしたよ。
なのであの1試合って問題ではありません。
翌年も同じメンバーならダメだと思える位酷い内容で、結果は・・・その通りでした。

質問した人からのコメント

2013/5/16 11:05:20

ありがとうございます。

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uma********さん

2013/5/920:45:39

投手陣が後半になって打ち込まれたからです。

kei********さん

2013/5/910:38:57

それよりも、阪神優勝より、ろくに守れない投げれない金本の出場記録優先してたせいで負けた試合のほうが多いでしょう。チームのペナントレース優勝よりも個人記録という球団のスタンスが外様かき集めてもなかなか優勝できない理由の一つですね

原因はそれだけではなく、岩田が怪我で1年ずっと使えなかったとか、アッチソンの退団でリリーフ弱体化とか能見が攻撃時ランナーとして無理して故障とかいろいろ投手陣が不安定な部分ももちろん大きいですが、そういうときに外野が逆に足引っ張ってたわけで。

eging2004さん

2013/5/909:28:23

ブラゼルの暴投で負けた試合もありました。

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