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iPS細胞の腎臓再生について(500枚)。 人工透析がiPs細胞実用化によってなくなる...

mdb********さん

2013/5/2513:36:15

iPS細胞の腎臓再生について(500枚)。

人工透析がiPs細胞実用化によってなくなるかもしれないと聞きましたが何年後くらいなのでしょうか?
クリニックで働きたいと考えてますが確立したら透

析クリニックの必要がなくなりそうで心配です。


もちろんまだ研究段階なので皆様の予想で構いません。
よろしくお願いします。

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kum********さん

2013/5/2518:01:51

iPS細胞の実用化が、と言っても現在の患者さんが急激に腎臓再生される訳でもなく、iPS細胞による再生医療が腎臓だけに向く訳でもありません。
とは言っても先般の、京大から発信されたiPS細胞で腎臓の尿細管の制作は、増々実現が早まると思えます。
推測で申し訳ないのですが患者が人工透析に向かうよりも、iPS腎臓再生に向かうのは10年~15年程度とみています。特にノーベル賞を受けた本家本元、特許も放棄したのですから、その進展の速さは他の医療より格段の違いがあると思えます。
それ故にその頃には、急激に人工透析も減るだろうと思えます。
あなたが就職先を透析などに絞られていたとすると、進路変更をしなければならないとは思いますが、遺伝子解析など新たな分野へ進まれる事を期待しますよ。

質問した人からのコメント

2013/6/1 11:04:27

ありがとうございました!
参考にさせていただきます!

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js1********さん

2013/5/2709:31:50

臓器の中で腎臓の再生が一番難しいそうです。
普及するまで何年かかるのかは神様だけが知っている?
再生の初期はきっと有料になり、限られた人だけの治療になると思います。
一般に普及するまで数年とすると
あなたが働いているうちは心配ないとおもいますよ。

bla********さん

編集あり2013/5/2514:57:05

まだまだ先ですよ。

早くて15年から20年、下手したら30年はかかるでしょうね。

それに、iPS細胞が実用化されても透析治療自体は無くならないと思います、需要は少なくなるでしょうけどね。

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