普通の自転車の空気入れと、スポーツ車の空気入れは外観の違いは圧力計の有無ぐらいですが、なぜスポーツ車の空気入れはあんなに高圧の空気が入れられるのですか?構造的な違いはありますか?

普通の自転車の空気入れと、スポーツ車の空気入れは外観の違いは圧力計の有無ぐらいですが、なぜスポーツ車の空気入れはあんなに高圧の空気が入れられるのですか?構造的な違いはありますか?

ベストアンサー

このベストアンサーは投票で選ばれました

0

チューブの入れる所(バルブ)が違います。 英・米・仏の三種類有り、英式主にママチャリ、 米式主に車やバイク(一部自転車有り) 仏式クロスやロードはこれです。 米式や仏式の物は英式の空気入れでは入れられないので専用の物になります。 ロードやクロスの、タイヤの細い物は入る空気量も少ないうえ、高圧の為抜けやすく 空気圧の管理が悪いとそれが原因でパンクします。

その他の回答(2件)

0

各ポンプメーカーにより楽に入るのとか色々です。 特に安物でなければスポーツ用も一般もないです。 しいて言えばバルブの取り付け口が仏式、米式なだけですが、 アダプターで使えます。

1

構造は何も変わらないでしょう。 自分が6年前にシティサイクル用に買った、パナレーサーの「楽々ポンプ」という「普通の自転車の空気入れ」。 ・圧力計の有無で、同シリーズで製品が分かれている。(自分のは圧力計付。Amazonで送料込1700円くらいだった) ・デフォルトは米式バルブ。英式バルブはクリップ、仏式バルブはアダプターを付ける。 ・9気圧までは軽く入るのを確認している。 スポーツ車に乗り換えて、毎回仏式アダプターを付けるのが面倒だけど、空気入れは買い換えていない。 ちなみに、ブリヂストンの「ハイパワーポンプ」は、圧力計は付いていないが、仏式アダプター要らず。 http://www.bscycle.co.jp/pdf/index.php?step=5&type=p&category_id=4&products_id=19&parts_id=30

1人がナイス!しています