ここから本文です

いまだに幻覚と幽霊を一緒に考えている方がいるので解説してあげましょう

nin********さん

2013/6/416:54:11

いまだに幻覚と幽霊を一緒に考えている方がいるので解説してあげましょう

幽霊と幻覚は別の現象です。

幽霊はあくまで幽霊、死んだものが姿を現したものです。その存在は数々の証拠や証言、実際の映像などから確認できます。

幻覚はあくまで幻覚です。これは幽霊とは違います。

まずはしっかりこれを踏まえこのどちらに該当するのか確認が必要です。

わかりましたか?

閲覧数:
524
回答数:
6

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

hon********さん

2013/6/513:57:00

皆さん、普通のIQ、日本語力があれば質問自体がおかしいことに直気付くでしょう。
真面目に答える前に、ご質問者様の過去の質問を見た方が良いですよ。
時間がもったいないです。

>幽霊はあくまで幽霊、死んだものが姿を現したものです。
⇒それはどんな事実からそう言えるの?

>その存在は数々の証拠や証言、実際の映像などから確認できます。
⇒わかりました、では客観的に霊の存在を確認できる証拠を1つでも出して下さい。
これまでそんな証拠は発見されたことがありませんから。
そんなのがあれば、霊はいるか?の議論自体発生しないはずですよね。
そんなのがあれば、とっくにノーベル賞ものですよ。


>幻覚はあくまで幻覚です。これは幽霊とは違います。
>まずはしっかりこれを踏まえこのどちらに該当するのか確認が必要です。
⇒はい。解りました。で?その手段はどうするの?貴方は具体的にはどうやって判断できるの?

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/5件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

aka********さん

2013/6/501:42:26

はい、でしょうね。でも、幽霊って、見えない人もいる以上、物理的(化学的)にはこの世には存在しないのですよ。よく分かりませんが、幽霊が見えることは、もしかしたら、幻覚(脳内知覚)の一種かもしれません。「死んだ者が姿を現す」、これは、医学的に脳内で起きている現象と説明出来るそうです。詳しくは分かりませんが、生前のアノ人を思う(想う)ことで、脳内でアノ人の人物像が創られ、それが見えるとか!?

こう言っておきながら、何を隠そう、個人的には幽霊を信じます。

dri********さん

2013/6/418:20:05

それもどうでしょうかね。

幽霊肯定派・否定派とも、要するに物質的な世界というものが確固として存在していて、認識しているものの存在が確認できれば存在する、確認できなければ幻覚等という説明をしようとしている。

そんなにはっきりと線が引けるものでしょうか。私はその前提そのものが間違いだと思います。

私の一人の身内ですが、何年か前にすでに亡くなっており、私自身はこの人の晩年には付き合わなかった。
周囲の親族の何人かから話を聞いています。
この人は非常に高齢になりいわば痴呆症で、それなりの施設に入っていました。
そして何か突拍子もないことを言う。ところがその突拍子もないことが、全くあてずっぽうでもない。
この人は施設の中にいて、外部のことなど知らないはずなのに、「今日は~でねえ」などとあるイベントがあったことを示唆すると、そのイベントは確かに今日行われていたりする。「山に見事に藤の花が咲いているねえ」というのだけれど、その場所に行けば本当に見事に咲いているのだが、この人はそこには行っていない。

現代の医学的判断において、この人が精神的な病にかかっていると診断されることは間違いない。しかし、彼女は普通の人が持っていない能力をもって何かを見ていたとも考えられる。

幻覚とか夢とかいう現象について、現代の医学ではそれは正常でない働きなのだという。しかしその場合「正常」というのは、せいぜい何の能力もないアホが見ることができる世界を同様に見ているという程度のことでしょ。

世界はそんなにはっきりしていない。人が見ているものは、みんな同じものを見ていて、同じ世界にいると思っているけれども、実際には相当な個人差がありかなり違っている。
人は自分が見る世界を紡ぎだしている。自分に都合よく紡ぐ。そしてそれは多くの場合、自己保身に端を発しており、ほかの人間と生活していくのに困らないような世界を紡ぐのです。問題はそれだけが世界のすべてではないということ。それ以外のものを見る人間が出てくると、それは異常だとか幻想だとかいう。しかし、本当は普通の人間は違う何かを見ることができる可能性を締め出しているだけだと私は思う。

人が何かをハッキリ「見る」ようになるためには、幻覚なのかなんなのかわからないような多くのものを見る可能性があると思います。

kak********さん

2013/6/418:19:48

解説してあげましょうというのなら「解説」してください。

別質問(内容は同じですが)に回答したものですが、補足に対する回答する前に閉じられてしまったので、こちらに失礼します。
(BAありがとうございます)

>まず幻覚の説明でしたらぐぐってください。
とありましたが、ぐぐって解決するのであれば、幽霊についてもぐぐればいいのであなたが解説する必要はありませんよね?


その上で、わからないのは(あ、「わかりましたか?」という質問についての回答は「わかりません」になりますね)
なぜ、幽霊か幻覚かの2択になるのか?他の可能性はないのかということです。
(別の可能性として「錯覚」という例を出しました。)

また、霊能力がある人が、幽霊か幻覚かを区別できるかどうかではなく、たとえば、ある人(霊能力の有無は不明)が「幽霊を見た」と証言した場合、(その幽霊を見ていない)別の第三者がそれが幽霊か幻覚か、あるいは別のものであるのかというのを判断するのは難しいということを問題にしています。

また、逆に言えば実際には幽霊を見ていたとしていても、幽霊だと気がつかない場合もあるわけです。

現象としては、「人を見た」という場合もありえるので、それが
実在している生きている人間
なのか
過去に生きていた人間の幽霊
なのか
実在していない幻覚
なのか
実在している別のものを人と見間違えた錯覚
なのか
それ以外のもの(たとえば宇宙人とか妖精とか人間以外の霊とか神とか天使とか大いなる意思の一部とかいろいろ)
なのか

については、見た本人およびその話を聞いた第三者それぞれが、「どれに該当するか」を確認する方法を「解説」してほしいです。
そうでないと、やはり「わかりません」という回答になります。

f23********さん

編集あり2013/6/418:11:43

しょうげんだけでは、わかねさ。なにかを、ちょうさしなくちや、おれはだ、すかいつりできたから、べんりとおもてる、てっぽうだまくらい速さ、とぶの、まんがいち、けんしゅつできれば、あ、なにかへん、わかてくるかも、しられてない、世界あた、とかさ。ある。かお、だけ、みてのは、とぶ。あ、かお、だけみてのは、脳ない、考える、表情ある。め、みみ、なし、

phi********さん

2013/6/417:59:40

わかりました♪

そろそろ 止めろ!!

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo!知恵袋カテゴリ

一覧を見る

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる