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日蓮正宗正統? 日蓮正宗の折伏教本 『第四章 創価学会の体質 四、洗脳とマ...

月宮ねずみさん

2013/6/514:46:20

日蓮正宗正統?

日蓮正宗の折伏教本

『第四章 創価学会の体質
四、洗脳とマインドコントロール
①創価学会の洗脳』
の日蓮正宗と創価学会をそっくり入れ換えてみた。

日蓮正宗が、「池田は極悪」「創価学会は腐敗」との主張を連日にわたって大百法、妙経や慧妙に掲載し、繰り返し講員に指導していることこそ、日蓮正宗の悪しき「洗脳」なのです。
日蓮正宗では、このような報道や指導を、「洗脳ではない」というかも知れません。しかし、かりに他者の誤りを指摘し破折するのであれば、「あなたの行動や考えは、このような理由で間違っています」と示すだけでよいはずです。また、周囲の人にそれを徹底しようとするならば、一つの文章や言葉で伝えれば済むことではありませんか。 それを執拗に繰り返すのは、洗脳以外の何ものでもありません。
第二次世界大戦中、ヒトラーはナチス党員や国民を洗脳する手法について、次のように語っています。
「(大衆の)感情は複雑なものではなく、非常に単純で閉鎖的なものなのだ。そこには、物事の差異を識別するのではなく、肯定か否定か、愛か憎しみか、正義か悪か、真実か嘘かだけが存在するのであり、半分は正しく半分は違うなどということは決してありえないのである」(『我が闘争』より) と。
このような短絡的思考をもととしたヒトラーの洗脳教育によって、ナチス党員は「すべてのユダヤ人はこの世に存在する価値のない極悪人」との考えをもつに至り、最後には何らのためらいもなく、ユダヤ人大量殺戮という悲惨な行為に走ったのです。
日蓮正宗が「日蓮正宗は正義、創価学会は極悪」「法華講員は善人、脱講者は悪人」と、単純化した理論で講員を洗脳していることは、ヒトラーの洗脳手法そのものです。

これをどう思いますか?

補足setoer76さん>君の言ってるように繰り返し言ったら洗脳だと折伏教本に書いてありますがwww

mikaco_love_0101さん>そちらの本の団体名を入れ替えたものを被害妄想と言うなら、日蓮正宗が被害妄想って事になりますがwww

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ベストアンサーに選ばれた回答

kan********さん

2013/6/515:14:50

ヒトラーより規模は小さいが、阿部信雄は世界中の創価学会員への御開扉と大御本尊礼拝を阻んだ、宇宙一の独裁者と言えよう。語弊はあるが、まだ身延の方が少しはマシだ。

質問した人からのコメント

2013/6/7 16:47:04

降参 kawatastuffさんへ>御書の勉強ではなく、こんな程度の書籍で悪口ばかり勉強している法華講員が哀れです。 tibimikomaiさん>あちらはこういったやり方での指導ですからね。日蓮仏法は教わらないで学会への中傷が身につくわけです。 kankichi_kitasenju3さん>日顕は日本国憲法を違った内容で信徒に教える凄いやつです。

ベストアンサー以外の回答

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2013/6/715:08:05

別に何とも思わないですね。
月宮先生の被害妄想ですからね。

> かりに他者の誤りを指摘し破折するのであれば、「あなたの行動や考えは、このような理由で間違っています」と示すだけでよいはずです。また、周囲の人にそれを徹底しようとするならば、一つの文章や言葉で伝えれば済むことではありませんか。 それを執拗に繰り返すのは、洗脳以外の何ものでもありません。
月宮先生、これは創価学会が今までやってきたことそのものですよ。
創価学会は大きくなった、しかしそこには強硬な折伏大行進があったのは紛れもない事実です。
ご存じですか?「飯食わせてやる」と言って、赤提灯の下がっている家に連れて行き、連れていかれた人はおでんでも食べられると思ったら、座談会場だったというものです。昔は座談会場の拠点に赤提灯を下げていた時期・地域があったそうです。
中にはそうして連れていかれて入信して今も学会にいる方々もいますが、一方で十分な説明なく御授戒を受け、御本尊下附を受け、不敬や退転に至ったことも事実。

折伏とは相手を入信させることだけではないはず。相手の過ちを正すことも折伏の一環です。そもそもが破折と折伏とは同義語です。
創価学会の方にも言えるでしょうが、両親など家族のことともなれば、折伏は一層取り組むでしょう。当然です、堕地獄の因から救いたいからです。
他人と家族とを同様に考えられるかどうかはその時々によるでしょうが、家族や親しい人を折伏したい気持ちは月宮先生とてあるのではないですか?
ただし、相手が本当にそれを拒否するならば、私はそこまで。下種したのですから、いずれは逆縁となるでしょう。
ただし、創価家族に限って言えば堕地獄必定ですから、私は両親に疎まれても徹底して間違いを正そうとしていますよ。いたずらに罵声を浴びせるのではない、冷静に話をし、時には手紙を送るのです。

月宮先生、最近は知恵袋にとどまらず、ブログなどでも大活躍のご様子ですね。
それもいいですが、学会の正義とやらを世間の人々、なかんづく元菩提寺の講中方々に聞いていただいては如何ですか?
私は、地元創価学会会館に足を運んでいますよ。最近は破折用の手紙を作ってポストにも投函しています。エホバの証人、真光なんかにも行ったことがありました。
学会ではそういう折伏は私はしたことがありません。月宮先生は如何ですか?

kaw********さん

2013/6/522:47:36

本当にその通りですね。
全く自分の頭で考えたり、御書を自分で読んで判ろうとするところが少ないんですよね。

法主に従うことが信心やと思ってる。

言葉は悪いけど、畜生レベルの信心やと思う。

tib********さん

2013/6/518:32:20

真面目に 信仰している宗門の方が可哀そうですね。日顕、それに追従した側近僧侶だけは ゆるせません。

set********さん

2013/6/516:24:45

一度言って分からなければ二度言う、二度言っても分からなければ三度言う・・・何でもそうですが、正しいことを理解しようとしない、いつまで経っても聞こうとすらしない相手には、淡々と言い続けるしかありません。親は一度言って子供が聞き入れなければ、それで諦めますか?間違った道に進んでいる子供を見殺しにしますか?それこそ無責任ですよね。まして「脱講者(学会員も含めて)は悪人」などと、非人道的・無慈悲なことは一切言うはずも聞いたこともありません。そのように聖教新聞等の機関誌、会合で言われているだけでしょう。故に、もっと視界を広げてオープンな視点・俯瞰的客観的な姿勢を持つべきでしょうね。結果、貴方方の考えが変わらなければ、それはそれまで。単純な話ですよ。何か恐れているのでしょうか?本当の現実、事実を直視することを。

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