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現在大学生です。純粋な質問です。もし、大学生が自殺した場合、その大学生の学費...

kjj********さん

2013/6/2514:41:25

現在大学生です。純粋な質問です。もし、大学生が自殺した場合、その大学生の学費、借りている奨学金はどうなるのでしょうか?その後も両親が払うことになるのでしょうか?

この質問は、20代の男性に回答をリクエストしました。

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kok********さん

2013/6/3019:01:34

なります。

私の解答は参考程度に読まれて下さい。
まず自殺は如何なる理由があろうともしてはなりません。
死後の世界というのは、信じる信じないに関わらず、誰がどう否定しようとも厳然たる事実として存在しているからです。
自殺者の死後の世界は無でも、もちろん天国でもありません。
生前に如何なる理由があろうとも「地獄」です。
それも相当深い地獄へと落ちます。
しかも来世では、今世で自殺した業が残る為に、今世よりも苦労の連続人生となってしまいます。
詳しくはこちらから↓
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n131424

悩なま過ぎるのも、もちろん問題ですが、悩み過ぎるのも悩まな過ぎるのと同じくらい、精神に負担を掛けてしまうものです...。
マイナス思考のままだとマイナスの出来事を余計に引き寄せてしまいます。
無理矢理にでも意識的にプラス思考になられて下さい。

何事も中道精神が大切です。

「過ぎたるは及ばざるが如し」ですよ。


一休さんの名言にこんな言葉があります。


「心配するな  何とかなる。」

 
取り敢えず明るく前向きに、活路を見出す為の、始めの一歩を踏み出してみる事です。
そうすればきっと道は開けます。

それと私からお勧めの本を一冊紹介させて頂くのなら
深見東州の「強運」をお勧め致します。
お暇な時に私の知恵ノートと合わせて読まれて見て下されば...と思います。



最後に、御参考になるかどうかは分かりませんが、私の過去回答を載せさせて頂きます。  長文になります。↓
「そもそも何故、貧乏・病気・人間関係などで苦しむ人間が大勢いるのか...かたやお金持ちの子に生まれて、愛ある人格者の親から高等教育を受けて、対した苦労もせずに人生を優雅に生きる人達もいるのに...。」

...表面だけ見れば誰もがそう思うでしょう。それは自然な考えです。
少なくとも私はそうな風に考えていた時期が御座いました。


しかしこの事には深い訳があります。

「善因善果」と「悪因悪果」という因果応報の法則が大きく関わっているのです。


つまり、「前世」で大変多くの人を真心から救った人は...利他愛に生き抜いた方は天に多くの「徳」を積めて、その徳分だけ今世では幸せになれ、それこそ美男子、美女に生まれて、お金にも困らず、本人も前世で培った高い精神性がある為に素直な性格で、他人からも愛され幸せな人生を送れます。(もちろん本人がその環境に溺れ出して、自己中心的になり傲慢な態度をとってばかりになれば、それが業となり場合によっては、その業を清算する為に大転落する事はあります。)

逆に前世で自己中心的に生き、多くの人を苦しませ悲しませ、多くの人を真理から遠ざけるような意地の悪い生き方をすると「業」となり、最悪、その業に相応しい地獄へと落ち...それでも清算できない業が必ず残りますので、今世でその業を清算する為に、飲む・打つ・買うの三拍子揃った社会不適合者の親元に生まれたり、貧乏や病気や人間関係で苦しまなければなりません。
というのも業とは「基本的」には、「艱難辛苦を通じてでしか、消えない特性」があるからです。


本当にざっと簡単に説明すると、人の不幸の裏にはこういった背景が御座います。

ですから本当は苦難がある時こそ、業が消えてるんだと思って明るく前向きに生きて、尚且つ、真心から他人に愛を与えさせて頂いて「徳」を作り、生きていく姿こそ、真の人間の生き様ですし、何よりもこの世に生まれる前に神霊と契約した人道なのです。

「艱難辛苦を通じて業を消し、尚且つ真心から利他に生きて、少しでも自身の魂を進歩向上させる!
これが人が産まれ、生きている第一の理由です。」

ちなみに大半の人に、過去世の記憶がないのは、自分の過去世の記憶を保有していたら、自分が苦労している理由が分かってしまうので、業の清算がしにくくなる為です。(他にも理由は、まだまだ沢山あります。)
ですから質問者様の言っている事は個人的には理解出来ますが、自殺は天との契約を反故にする最大の裏切り行為と言わざる負えない部分があるのです...。
詳しくは私が書いた記事の、
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n188325
を読まれてみて下さればと思います。
もう少しだけ詳しい説明があります。(それでも、まだ私の能力足らずで、一部分だけの説明ですが...)

私からは以上です。

止まない雨なんてありませんよ。

貴方にも光と愛がありますように。

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may********さん

編集あり2013/6/2515:15:54

結論からいえば、「奨学金の借り入れを残して本人が死亡した場合は、よほど特殊なケースでもない限り、まず間違いなく両親が返済義務を負うことになるだろう」ということになると思います。

奨学金は通常の借金と同じ扱いなので、遺産相続と同じですよ。
仮に遺産があった場合に財産を受け取る立場の人が、遺産の場合と同じ割合で故人の借金を負うことになります。
故人が配偶者なし、子供なしの場合は、ご両親が2分の1ずつ借金を相続することになります。

ただ、故人に他に財産がない場合で、特に負の遺産しかない場合は相続放棄をすることができます。(もちろん、プラスの遺産であっても、もらいたくないという場合は相続放棄できますが)
この場合は、プラスの遺産を全くもらえなくなる代わりに、負の遺産を支払う義務もなくなります。
でも、この場合注意しなければならないのは、相続放棄をしても、債務の連帯保証人である場合は、あくまで「自分の借金」と同じなので、借金をした本人が亡くなっても、連帯保証人の返済義務はなくならないということです。

ケースバイケースだと思いますが、学費・奨学金の場合は、主に未就職の未成年が借り入れしている場合が多いと思いますので、おそらく親御さんが連帯保証人になっているのではないでしょうか。
もしそうであれば、学生本人が亡くなっても、相続の有無と関係なく、返済義務は連帯保証人に「自分の借金」として請求が行くことになります。


あと純粋な質問とのことですが、質問者さま大丈夫でしょうか?
もし困っておられるなら、あまり悲観されず、どこかに相談されたほうがよいと思いますよ。
今は、奨学金の返済に困る人も多いと聞きますので、相談窓口は探せば見つかると思いますし、弁護士などに相談するのも一つの方法です。
弁護士などに介入してもらい、生活と両立できるように、月の返済額を少なくする債務整理をしてもらったりすることも可能な場合が多いと思います。
地域の弁護士会などで無料相談会もやっているはずなので、自殺まで頭に浮かんでしまうような状況なら、プロに相談してみてほしいと思います。

kan********さん

2013/6/2514:50:50

授業料は払ったところで終了。

奨学金も最終的に借入した金額を「保証人」が返済です。

そのために「保証人」欄ありますよ。

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