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中国経済の見通しについて

nek********さん

2013/6/2819:43:15

中国経済の見通しについて

人民銀行が資金不足の銀行に資金を供給するようで、中国金融市場の短期金利が落ち着いてきたみたいです。短期的な危機は回避されたものとみていいのでしょうか?上海総合指数は反発しましたが、急反発ではなく、まだ、2000を割っていて、不安です。
今回の短期金利急騰による中国経済のダメージは今後も残るでしょうか?

中国政府の気まぐれな政策次第でしょうが、中長期的な見通しもお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

yoi********さん

2013/6/2820:38:38

長期的な危機などございません。

質問した人からのコメント

2013/7/2 17:45:11

成功 参考になる回答をありがとうございます。危機とは、想定外で突発的な脅威のことなので、言葉の使い方が変でした。
短期金利上昇前の市況に戻りつつありますが、まだ不安定なので、突発的な出来事にたいして対応できるように注視していきたいと思います。
中国経済の問題は非常に多くあると感じていますが、日本経済や世界経済に大きな悪影響を与えることなく、乗り越えて欲しいです。

ベストアンサー以外の回答

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ガシマさん

2013/6/2911:28:27

短期的な危機はなくなったと思います。

ただ中国の不動産バブルは相当前から言われているのに、放置し続けた中国政府の対応はよくないです。
どうなるかは分かりませんが中期的なリスクはこれですね。

長期的には成長を続けると思います。

sha********さん

2013/6/2820:33:22

短期的な危機は、回避されたか、されると思います。
ただ、根本的な問題は、回避されようがありませんし、これは、今に始まった事ではなく、ただただ、アメリカの緩和縮小による資金不足の不安が、これまでは表に見えてなかった世界の(元々)弱い部分を露呈させ出したってだけだと思います。
目先は、幾らでも回避の方法はありますし、大混乱にはならないでしょうが、それで少なからず問題が解決する訳ではないです。

例を挙げると、アメリカのサブプライムローン問題が言われ出したのは、2007年位からで、当初は100兆円程のサブプライムだけの問題だと思われて居たのが、最終的には、2009年リーマンショックまでには、天文学的な損失が生じる事になりました。

いつ?どの状況で?露呈するかどうか?だけの事で、世界にはそう言う、天文学的な(見えてるものだけでも7京円?とか言われる)金融があり、正く一歩間違えばおおごとになるリスク要因は常に孕んでいます。
そして、多分ですが、近いか遠いかの将来どっかで中国のそれは、大混乱になります。
ただ、短期的には、対応のしようがあります。

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