特定派遣と一般派遣のマージンの違い

特定派遣と一般派遣のマージンの違い http://www.jassa.jp/employee/explanation.html 上記のサイトを見ると派遣された者に入る金額は派遣した際の自給に対する7割が相場?のようですが、 これは一般派遣と特定派遣で基本的に同じでしょうか? 特定派遣を行っている会社では派遣された者の仕事がなくなって見つからない期間も給料を払わなければいけないので、それを考慮すると派遣される者に支払う割合は70%よりも低くなるのかな?と思いましたがどうでしょうか。

補足

ありがとうございます。 やはり70%というのは一般派遣に限った話だったのですね。 特定派遣のマージンは基本的に30%より多く、企業次第で青天井という認識でよいでしょうか?

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ベストアンサー

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特定派遣を専門に行う企業は少ないですね。 と言うより、専門では企業が成り立ちません。 請負案件、受託案件と併用して特定派遣の仕事を行うのが一般的な経営です。 仰るように特定派遣者=正社員ですので、70%の支払いはありません。 プラス要素として、仕事の無い期間、共通経費(間接部門の経費、会社維持費)等を加味します。 派遣の給与体系では無く、一般社員の給与体系と同じです。 特定派遣とは・・・・正社員を派遣契約や派遣型の請負契約で客先と契約することなんですね。 従って、特定派遣と一般派遣は呼称は似ておりますが、全く別物なんです。 弊社も特定派遣の「届け出」はしております。 --- 補足から。 企業次第・・・そうなりますね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

派遣のマージンについて理解が深まりました。 ありがとうございます。

お礼日時:2013/7/4 13:03