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ローマ史における用語の区別 自分のなかで何とか見つけた法則は、制度に関する...

un6********さん

2013/7/816:14:01

ローマ史における用語の区別

自分のなかで何とか見つけた法則は、制度に関するものに「トゥス」がついて「プリンキパトゥス、コロナートゥスなど」

名前では「リ」の後には「ウス」、それ

以外の多くは「ヌス」と思っているのですが、何か納得できる法則、説明があればお教えください。ラテン語の話になるのでしょうか。


…かなり反復学習していますが、時間がたつと、どっちだったっけ?となりがちです。
「アントニウスとアントニヌス=ピウス」と「オクタヴィアヌス、アウグストゥス、アウグスティヌス」が特に混乱します。
何か間違えないアイデアはございませんでしょうか。

よろしくお願いします!

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pan********さん

2013/7/816:17:12

人が理想ですが、
物でもいいので、
組み合わせで覚えるのが一番。

オクタヴィアヌスはコーヒーカップ
アウグストゥスは花瓶
アウグスティヌスはテーブル
とか、
で出来事とセットで覚える。
物(コーヒーカップ)を思い描きながらオクタヴィアヌスがやったことなどを記憶すると、
出来事と物で人を思いだせるようになります。
がんばって。

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