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お小遣いの診断をお願いします。 20代半ばです。 【収入】 手取り:130000~16...

s_r********さん

2013/8/408:36:49

お小遣いの診断をお願いします。
20代半ばです。

【収入】
手取り:130000~160000
ボーナス:2ヶ月分×2回

【支出】
家に:30000
貯金:50000
携帯(機種代込):9000
ガソリン:4000
猫(

2匹):8000
交際費:10000
雑費(薬局等):4000
小遣い(服飾込):15000
――――――――――
計:130000
残業分から猫の保険、車の保険、車検を積み立て。
交際費に回ることもあります。
ボーナスは基本的に貯金。

猫は趣味です。
エサは病院で購入のため削れません。
美容院は雑費と小遣いから捻出する形。
会社が制服のため服はあまり買いません。

自分で見直してから1年になりました。
アドバイスよろしくお願いします。

補足回答ありがとうございます。
補足します。

貯金は50000~80000(積み立て込)
という書き方のほうが正しいかも知れません。
残業なし及び給料カットを経験してるのでまたそうなった時に支払いに困らないよう、貯めれる時に貯めようと思い、今の貯金額になりました。

また、現在小銭貯金と定期預金は利用しているのですが、投資以外で他に良い方法などあったらそちらもよろしくお願いします。

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回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

gor********さん

編集あり2013/8/413:35:59

補足見ました。
補足通りなら、何等問題ないと思います。
ただ、あまりに貯蓄に傾注し過ぎて、対外的にケチにならないよう注意なさってください。度を越したケチは周囲(友人・知人レベル、ときに身内レベルでも)をドン引きさせます。人付き合いは気にしないならいいですが、いざとなったとき頼る相手が皆無は辛いです。それと、猫ちゃんがいるので、ネコちゃん命かもですが、様々な経験・体験を多少お金がかかっても積んでください。きっと長い人生に於いて知恵と技術の蓄積になり、自信を助ける術になりますよ。
リスクをとる決断ができないなら、これまで通りが良いでしょう。
ただ、将来的にはリスクをとりリターンを得る道も学んで挑戦することが、リスク回避になりうるかもしれません。
ちなみにうちは勤務先が五年前に退職金の半分を強制的に401Kに移行したため、必然的に投資を学ばないといけなくなりました。アベノミククスで多少回復しましたが、まだ投資額の7割しか回復してないので悩ましいところです(泣)



残業代をアテにしたお金の使い方はしちゃならない。猫と車関連費用を不確定な残業代から捻出は無理がある。残業がなくなったならどうするのか?手放すのか。手放せないなら、確実な収入で賄う方がよい。
月々の収入で賄えないなら月々の貯金額を減らした方がよい。確かに実家暮らしは貯金貯め時だが、車も猫も維持しながらは厳しくて当然。

月々で車費要、猫費用を賄い、月々の貯金を収入の25%にし残業代があれば貯金に半分ほど上乗せしたらよい。
必ず必要な支出を確実に確保しましょう。
割り振りの金額は問題ないように思います。

質問した人からのコメント

2013/8/4 13:38:57

プレゼントだとか遊びに出掛けたりした時には予算とかあまり考えずに(というと語弊があるかもしれませんが)楽しむ事にしてます。知人にケチな方がいますがここは削るべきではないと思うので。
「割り振りの金額は問題ない」に安心しました。
回答ありがとうございました!

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