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顕微鏡観察について。

hur********さん

2013/8/818:08:44

顕微鏡観察について。

光学顕微鏡のレボルバーを回し、対物レンズの倍率を10倍から40倍に
変更すると、ピントが合っているときの、体物レンズの先端からプレパラート
までの距離は( )。また対物レンズが40倍のときの焦点深度は、対物レンズが
10倍のときにくらべて、( )。対物レンズが40倍のときは
視野が暗いため、反射鏡に( )を使用する。

( )になにが入るか分かりません。
入る語句と理由を教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

わかさん

2013/8/819:34:02

近くなる。 高倍率の対物レンズほど長さが長いです。顕微鏡で確認してください。
浅くなる。 高倍率であればあるほど、ピントが合う範囲が少なくなります。 説明が難しいですね。わからなければもう一度質問してください。

凹面鏡を使用する。か、光源を使用する?ですかね。
10倍の時に比べて40倍で見るために、4倍細かいところを見ています。4倍細かく見るということは、見えている範囲も四分の一なので、入ってくる光の量も四分の一になるので、 暗く見えます。 そこで明るくするために光を使ったり、平面鏡から凹面鏡にして光を多く捉えられるようにして、観察します。

質問した人からのコメント

2013/8/8 21:42:07

感謝 ありがとうございます。

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