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「異議あり」:Awaysは、Alway+s で副詞になったという説明は間違いだ。 /この...

ara********さん

2013/8/1310:19:28

「異議あり」:Awaysは、Alway+s で副詞になったという説明は間違いだ。
/このように思いますが、いかがでしょうか?

*私は英語の学習レベルの者です。専門家ではありません。
*過去に次のような質問と回答がありました。
最近、この質問は取り消された。
しかし、私が投稿した記録が残っています。
この問題は今も、尾を引いています。
すなわち、alway+sという時代があったというものです。
*私は、これも間違いだと申しております。

<ある方の質問と回答>
*always というのに、なぜ usuallys と言わないか、という質問がありました。
*これに対し、wata…という人が、usuallyという語は、「副詞を作るSは必要ない」
という説明しています。
この際、「副詞を作るS」という言葉使いに問題があると指摘しました。
今、当時の回答は消去されましたが、alwaysは、alway +s で副詞になったという認識で
応えています。
*他の方の所見も伺いましたが、私の意見は、必ずしも歓迎されていません。
皆さんは、基本的に、Alway +s の時代があったのは確かなのだからと云うのが
私は、この認識は間違いだと申しております。
<所見>
*alwaysは、alway+sという単語はなく、alwaysという/Sつきの単語なのだという認識が、
決定的に間違っているように思います。
*sつきの時代があった/という認識は、中期英語のことだろうと思いますが、
中期英語の研究は、諸説ありますが、alway+sと云うのはありません。
下記をご覧ください。
*例を見ましょう/参照:w
・middle En(1): alleway, all way, "all the way" "all"+ways ⇒alwaysになった。
;weblio. yahoo, NAVERなど
・middle En(2): alles weis/all全ての+way場合の/属格形の副詞用法
allwayes from alway/Merriam Webster
・スペルの違いに注意
<結論>
alway+sで、alwaysという副詞になったと、説明するから、usually+Sで副詞になるという
質問が生まれる。
・alwaysはこの一語で、副詞であり、alway+sで副詞になったのではない/ということ。
ましてや、複数の意味でもないということ。
alway(sなし)という語も、現代では消滅しているということ。
・usuallyは云うまでもなく、usual+lyで副詞であること
私はこのように申しているのであって、何も矛盾はないと思うのですが、
何がいけないと云うのでしょうか。

補足*諸先輩に感謝します。
*もう、この議論は終わりにします。
*しかし、一言、
「always がSを付けて、副詞になったのなら、usually+sもありですか」
というレベルの質問に、13世紀の説明は必要ない。
alwaysは、alway+sで副詞になるのではない。
always という単語があって、これが、副詞なのだ。
usuallyは、usual+lyで副詞になる。
これが現代英語の標準的な説明ではないのでしょうか。

閲覧数:
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回答数:
3

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ベストアンサーに選ばれた回答

osa********さん

2013/8/1311:09:45

alway+s。。。
そんな訳ありません。『always』で一語です。

しかも、副詞を作る『s』??? 副詞を作れるのは形容詞+『ly』などですが、『s』???無理矢理つじつまを合わせたようにしか思えないです。

私もあなたの言ってることに何も矛盾が無い思いますが。

何もいけない回答されてないですよね。

その質問と回答を読んでみたかったですが、削除されたとのことで残念です。

あなたの回答はごもっともだと思いますので、自信を持ってもいいと思います。

質問した人からのコメント

2013/8/17 10:07:29

成功 lover…という人/2・3行の補足に50行、書いている。
自分の主張が正しく、araは間違いだという。
狂気の沙汰、識者ぶって、鼻高く、傲慢で、他者を軽蔑して、卑下して、侮辱している。
osakaさんは、平静、沈着、完璧な回答でした。ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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lov********さん

編集あり2013/8/1317:00:29

補足について

もちろん、13世紀ごろの英語史の説明が、
絶対に必要かというとそうではありませんよ。

しかし、現代においてalwaysが副詞であり、
かつて「副詞化するs」というものが存在し、
それでalwaysという副詞ができたのは事実。
この説明がないと、片手落ちになるでしょう。

ここで「かつて」という言葉で片付けるのか、
「13世紀」と具体的に述べるかの違いです。

質問は、alwaysにつく謎のsについてです。
こいつの正体に関して触れていないことには、
説明として「足りない」感は拭い去れません。

標準的かどうかはどうでも良いのですよ。
その質問に対して的確かどうかが重要です。
そして、的確な説明をするには、sに関して、
英語史に触れないわけにはいかないでしょう。

少なくとも、元々の質問に対する回答としては、
かつて存在した「副詞化するs」に触れている、
いくつかの回答のほうが良い回答といえます。

―――――――
あなたの日本語が部分的に分かりづらいので、
主張の核心がいまいち把握できないのですが。

alwaysが、sがついた副詞に「なった」というのと、
sがついて副詞に「なる」というのとは違います。

副詞に「なった」のほうは、過去に既になって、
それが現在もそのままである、という意味です。
現在完了の完了用法を考えてみてください。

既に「なった」以上、現在、その規則に従って、
改めてsをつけて副詞にすることはありません。
まして、「副詞化するs」が存在しないとしたら、
always以外の単語についても同様です。

「副詞を作るSは必要ない」とはそういう意味で、
「現代では」と補われれば解決するでしょう。


この質問の<結論>にある3つの項目のうち、
あとの2つに関しては全くもってその通りです。
(「alway+sで~」の文については微妙ですが)

1つ目は、「副詞に[なった]」という表現に対し、
書き手と読み手に注意深さが足りないがため、
このように事態が大きくなってしまったのです。

alway+sで副詞に「なった」のも、
usual+lyで副詞に「なる」のも、
時代が違えば従う規則も異なる事態です。

sがついて副詞化する規則が「あった」のだから、
現代でもsをつけて副詞化「する」と説明したら、
それは間違いです。その規則はもうありません。

しかし、これまで「副詞化するs」を述べた人は、
誰しも「かつてそうだった」と書いていたはずで、
「現代でもそうだ」と述べてはいないでしょう?

もともとの書き手はそこを強調しておらず、
だからあなたが誤解したのだと思うのですが。

というか、下記回答でもそう書いたんですけどね。
残念ながら伝わらなかったのでしょうか。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1011161992...

mis********さん

編集あり2013/8/1313:00:36

以下はランダム英語辞典からの引用
-s1

■suf.

副詞をつくる:always, betimes, needs, unawares

以下はhttp://dictionary.reference.com/browse/-sより(上と同じことを言っている)
-s
a native English suffix used in the formation of adverbs: always; betimes; needs; unawares.

補足
そもそも中期英語のalwaysの語源を持ち出したのはあなたです。all way → alwaysとなった理由は、副詞を作るsがwayに引っ付いたからです。自然発生的に all way → alwaysになったわけではないです。

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