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ことわざの誤解と原因に関する質問です。

bac********さん

2013/8/2012:59:04

ことわざの誤解と原因に関する質問です。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw730731という記事で、ことわざの誤解が書かれています。例えば、
1.「船頭多くして船山に登る」=「人間がたくさん集まれば何でもできる!」という意味だと勘違い。
2.「情けは人のためならず」=「相手に情をかけすぎるのは、甘やかすことになるから良くない!」という意味だと勘違い。
などの様々なことわざの意味が誤解していると書かれているのですが、では、ここで質問です。なぜ、ことわざの意味が誤解している原因は、ことわざの意味そのものが古すぎて、誤解を招いているのではないのでしょうか?というのも、『濡れ手に粟』ということわざを『濡れ手に泡』という勘違いする人もいるのです。そのため、私はことわざの意味そのものが古すぎて、誤解を招いているのではないかと思うのですが、みなさん方はどう思いますか?

●記事↓
http://news.nicovideo.jp/watch/nw730731

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ベストアンサーに選ばれた回答

nak********さん

2013/8/2015:26:06

〇単に若いひとが諺を使わなくなったので意味が分からないと言うだけでしょうね。

質問した人からのコメント

2013/8/21 11:52:34

答えてくれてありがとうございます。

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