ここから本文です

中2 理科 肺が空気をを出し入れするしくみ

txf********さん

2013/10/1020:33:59

中2 理科 肺が空気をを出し入れするしくみ

息を吸うと横隔膜が下がり肋骨が上がって
息をはくと横隔膜が上がり、肋骨が下がる意味が分かりません。

どうして横隔膜が下がって肋骨が上がると胸腔が広がるのですか?


全く分かりません;;
わかりやすく解説お願いします<m(__)m>

閲覧数:
4,942
回答数:
1
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

dog********さん

2013/10/1023:09:29

私も中2です。今日、その単元のテストでした。
わかりにくかったらすいません。


「胸腔」…肋骨とそれをつなぐ筋肉と横隔膜に囲まれた空間。(中に肺)


息をはく時の方がわかりやすいと思うのではく方で説明します。

自分の胸に手を当てて大きく息をはいてみてください。
全体的に胸が下がってるように思いませんか?
肋骨が下がっているからです。

多分これはわかると思います。


問題は「横隔膜」ですね…。

はく時に横隔膜は上がるっていうのは覚えるだけです。

説明をすると↓

横隔膜が上がると胸腔が狭くなり、肺も縮められ、中に入っている空気がはきだされる。

こんな感じだと思います。

私の考え方だと、横隔膜が下がるから空気の入る場所ができる。
横隔膜が上がるから肺が縮められて空気が出る。


頑張ってください。

質問した人からのコメント

2013/10/11 17:25:05

笑う 有り難うございます!

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる