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1970年代のアニメキャラの質問です。 記憶では“ネンリキ~”という台詞をよく使...

professor_nikoponskyさん

2007/5/1823:45:48

1970年代のアニメキャラの質問です。

記憶では“ネンリキ~”という台詞をよく使用していたのですが。

手を合わせて目をつむり、この台詞を唱えると、
サイコキネシスが使えたような記憶があります。
このようにキャラクター設定では超能力者だったと思います。

主人公の味方キャラでした。

しかしながら、名前と登場した作品名が思い出せません。

他に憶えているのは、声優さんが「大塚周夫」さんの声に似ていましたが
記憶違いがあるにしても、似たような渋い声の方でした。

どなたか、教えて下さい、宜しくおねがいします。

補足皆様、ご回答有難うございました。

声優さんとネンリキのポーズを手を合わせるのではなく
右手だけだったことなど、記憶違いがあったようですね、
ご教示有難うございました、間違って記憶していたようですね。

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kaku7sさん

編集あり2007/5/1900:24:30

NHKで放送していたアメリカ製のアニメ「ミクロ決死隊」でしょう。
お書きになっているキャラは、「ミスター・ネンリキ」だったと思います。
声は納谷六郎さん。
映画「ミクロの決死圏」と同様の設定(というよりも、それをまねた)
アニメでした。
詳細は以下のwebページでご確認下さい。

http://dabensya.sakura.ne.jp/meimonku/monku60.htm
http://www.daneel.org/TVzenka2.htm

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tmken1965さん

編集あり2007/5/1900:30:35

「ミクロ決死隊」のインド人ミスター・ネンリキですね。懐かしい~!72年頃にNHKで放送してた、あのチキチキマシン猛レースやスーパースリで有名なハンナ・ナーバラのアニメです。研究所の4人が、ミクロ化光線を浴びて「ミクロー・イ~ン!」と叫ぶと豆粒より小さくなり、同時に縮小された飛行艇「マイクロン号」に乗り込んで、ミクロの世界の冒険に挑むお話でした(って大した冒険じゃなかった気も)。ピンチになると、隊員の一人謎のインド人ミスター・ネンリキが右手を動かし「ネンリキ~」と唱え、超能力でその場を切り抜けました。声の出演は納谷六郎さんです。こんなお顔だったかな。http://www.taremeparadise.com/a-news/daydata/2007/02/23.html

yukkey1さん

2007/5/1823:59:22

多分、NHKでやってた
「ミクロ決死隊」
ではないでしょうか?

タイムリミット、12時間!
とかメンバー紹介の後に言ったりしてましたね。

ミクロ~~イン~!
の掛け声と共に紙飛行機みたいなデザインのメカに搭乗したまま小さくなって、人間の体の中に入って治療するみたいなストーリーだったと思います。
メンバーは、リーダー・ブラックアイ、メガネの学者・ガクシャクン、紅一点・ミスフラワー、そして謎のインド人・ミスターネンリキ。

ネンリキ~
はミスターネンリキの得意技と言うか、殆ど水戸黄門の印籠状態で、これが出ればほぼ解決みたいなワザでした。

xxaroxx2034さん

2007/5/1823:53:15

「ミクロ決死隊」のミスターネンリキかな。

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