1970年代のアニメキャラの質問です。 記憶では“ネンリキ~”という台詞をよく使用していたのですが。

補足

皆様、ご回答有難うございました。 声優さんとネンリキのポーズを手を合わせるのではなく 右手だけだったことなど、記憶違いがあったようですね、 ご教示有難うございました、間違って記憶していたようですね。 申し訳ありませんが、この質問は投票にさせて頂きます。

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「ミクロ決死隊」のインド人ミスター・ネンリキですね。懐かしい~!72年頃にNHKで放送してた、あのチキチキマシン猛レースやスーパースリで有名なハンナ・ナーバラのアニメです。研究所の4人が、ミクロ化光線を浴びて「ミクロー・イ~ン!」と叫ぶと豆粒より小さくなり、同時に縮小された飛行艇「マイクロン号」に乗り込んで、ミクロの世界の冒険に挑むお話でした(って大した冒険じゃなかった気も)。ピンチになると、隊員の一人謎のインド人ミスター・ネンリキが右手を動かし「ネンリキ~」と唱え、超能力でその場を切り抜けました。声の出演は納谷六郎さんです。こんなお顔だったかな。http://www.taremeparadise.com/a-news/daydata/2007/02/23.html

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多分、NHKでやってた 「ミクロ決死隊」 ではないでしょうか? タイムリミット、12時間! とかメンバー紹介の後に言ったりしてましたね。 ミクロ~~イン~! の掛け声と共に紙飛行機みたいなデザインのメカに搭乗したまま小さくなって、人間の体の中に入って治療するみたいなストーリーだったと思います。 メンバーは、リーダー・ブラックアイ、メガネの学者・ガクシャクン、紅一点・ミスフラワー、そして謎のインド人・ミスターネンリキ。 ネンリキ~ はミスターネンリキの得意技と言うか、殆ど水戸黄門の印籠状態で、これが出ればほぼ解決みたいなワザでした。