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大関以上で、金星・殊勲賞・敢闘賞・技能賞、が一つもない力士って居ますか?居な...

もっふもっふさん

2013/12/909:24:59

大関以上で、金星・殊勲賞・敢闘賞・技能賞、が一つもない力士って居ますか?居なければこれらを最も獲得しなかった大関は誰ですかね?

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osa********さん

2013/12/914:23:43

金星0は沢山いますね。現役では琴欧洲、琴奨菊、鶴竜の3人。最近引退したバルト(漢字が出てこない)も金星はありません。
平幕生活が短いか最近のように横綱の数が少ない時期に平幕生活を送った力士に金星獲得0が多いですね。武蔵丸も0ですし。例外的なところでは大受に北葉山辺りでしょうか。
三賞獲得では、制定された1947年11月場所以降新入幕力士ではいませんね。一番少ないのが大内山で大関昇進を決めた1955年3月場所の殊勲賞1回のみです。戦後新入幕まで枠を広げてもこの大内山が最少です。

http://www.fsinet.or.jp/~sumo/profile/1/19490102.htm

三賞制定後に関脇以下の地位にあった力士で三賞0は佐賀ノ花と汐ノ海の2人ですが、佐賀ノ花は関脇に陥落した1951年5月から引退した52年1月まで、汐ノ海は関脇に陥落した1949年1月から大関復帰を決めた同年10月までの、いずれも3場所間だけなのであまり参考にはなりません。

三賞+金星の数が最少なのは戦後新入幕力士では前述の大内山(殊勲賞1、金星2)と北葉山(殊勲賞1、敢闘賞2)でいずれも合計3個です。

質問した人からのコメント

2013/12/9 14:32:35

降参 なるほどありがとうございます!
満場一致でベストアンサーにさせていただきます!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

碧海吟遊さん

2013/12/913:59:16

一杯います。なぜなら三賞が制定されたのは1947年だからです。
それより前に大関になった力士は全員三賞取得経験がありませんし、
それより後だと大関になる成績を残す3場所で取得してしまいます。

当然、全員引退済みですので、現役では居ません。
相撲取りは寿命が短いので、存命の方さえいないのです。

三賞制定よりあととなると意外とスピード出世をした横綱の方が少ないです。
北の湖、大鵬の3回など。

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