ここから本文です

六大学野球の早慶戦が伝統の一戦として有名ですが 法政と慶応が戦う時はホーケー...

hel********さん

2007/6/409:57:58

六大学野球の早慶戦が伝統の一戦として有名ですが
法政と慶応が戦う時はホーケー戦って言わないんですか?

閲覧数:
2,875
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sid********さん

2007/6/420:46:56

「ホーケー戦」ではなく、「ほうけい戦」という言葉はありますね。でも、実際にはあまり使わないですよ。

このほかに「法早戦」「法明戦」「法立戦」「法東戦」という言葉も存在するわけですが、「法慶戦」と同様、そんなに使われる言葉だとは言えません。
体育部や応援部にかかわる人たちは原則として、「慶大戦」「慶大1回戦」「早大戦」「早大2回線」というような言葉を使ってます。

もちろん、個人の学生やOBが、「法慶戦」「法早戦」「法明戦」「法立戦」「法東戦」といった言葉を使うのは自由です。
特に「法明戦」という言葉は、東京六大学野球で法政大学と明治大学が二強だった時代には、よく使われていたように思います(明治大学では「明法戦」)。あの江川卓が法政のエースだった時期とその卒業直後です。
それでも、「法明戦」以外はあまり使われていないです。
特に、「ほうりつ戦」と「ほうとう戦」は、話し言葉としては存在しないに等しいです。

「Sports Hosei on the Web」というサイトにある次のページをご覧になってください。
http://www.nikkansports.com/univ/hosei/h-bb2002s.html
東京六大学野球2002年春季リーグの「慶大2回戦 連敗喫し 優勝なくなる」という見出しの記事=第2戦 5月19日(日)とある=の結果の下、「コメント」の上の行に「今日の法慶戦、明早戦の結果より、法大の今季の優勝の望みは絶たれた。」とありますね。
ここでの「法慶戦」は、記事に書かれた慶大2回戦のことだけを言ったのではなく、同じ週に行われた「法慶」の試合と「明早」の試合とを並べるために使ったもので、ごく例外的な使い方です。
相手校に失礼にならないように、かなり意識しているみたいです。

質問した人からのコメント

2007/6/5 14:15:41

ハンカチ王子は包茎っぽい

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

tak********さん

2007/6/419:23:19

言いません。そりゃあ一部の人間が勝手に言っているかもしれませんが、少なくとも一般的ではありません。
早慶戦(または慶早戦)は東京六大学リーグの中では特別のカードです。
たいていの大学野球のリーグでは最終週は前季の1位と2位が対戦しますが、東京六大学では早慶戦が必ず最終週に行われます。
これを見ても早慶戦が特別視されていることは明らかです。

ちなみに、同じように特別の名前がついているカードには関西学生リーグの立命館大学対同志社大学の立同戦、関西大学対関西学院大学の関関戦があります。
特別の名前のついているカードが二つありますが、関西学生リーグではシーズン中盤に関関戦を行い、最終週には立同戦を行うのが通例となっています。

tak********さん

2007/6/412:26:56

言っていると思いますよ。
早慶戦も慶応側から見れば「慶早戦」だし、普通に言っているのでは・・・・。

ぜんさん

2007/6/411:21:48

言わないですし、聞いたこともありません。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる