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他人の批判と否定が好きな人、 批判的・否定的発言が多い攻撃的・他罰的な人、といい...

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ID非公開さん

2013/12/1520:51:51

他人の批判と否定が好きな人、

批判的・否定的発言が多い攻撃的・他罰的な人、といいますのは

何ゆえに、そのような言動に走るのでしょうか?

補足こんなにも多くの方々に返信頂き、驚き感謝しております。すべてのご回答、毎日読み返しており本当は今日当たり、結論を出すつもりでした。
でも今日は、仕事のある出来事で気持ちがズタズタになりこのまま消えたい心境です
ですので 大変申し訳ございませんがもう少々、お待ち頂けますか

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ベストアンサーに選ばれた回答

hon********さん

2013/12/1521:59:24

人を喜ばせたくない、むしろガッカリさせたいからではないでしょうか。
否定や批判をされると、された人はどういう気持ちになりますでしょうか。ガッカリしたり悲しい気持ちになりますよね。
必要のない日常で否定や批判が多い人は、自分がそういう気持ちだから人もそういう気持ちにしたくてしているのではないかという気がします。

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質問した人からのコメント

2013/12/19 12:12:03

この方と、 kihoihoiさん、そして kamuiwakka28さんの3名が、私の中ではベストで、何度も何度もご回答、読み返しましたが

僅差で こちらの方を「ベストアンサー」にさせて頂きます。

3名とも非常に参考になり、大変感謝しております

他の皆様も、貴重なお時間を費やして頂き、ありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

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i_w********さん

編集あり2013/12/1717:04:51

人間には自分を正当化したいという欲求があるからだと思います。この欲求は程度の差はあれどもいかなる人にもあるものだろうと思います。

例えば質問者様の場合でも、「他人の批判と否定が好きな人」というカテゴリーを作ってそれを批判して否定したいという攻撃的かつ他罰的な気持ちがあるからこういう質問をされたのでしょう。これは質問者様ご自身の価値観を正当化したいという気持ちの現われなのではないでしょうか。

これはあくまでわたしの想像にしか過ぎませんので、何ゆえにそのような言動に走るのか、ご自身の胸の内に聞いてみるのが一番確実な回答だろうと思います。

ame********さん

2013/12/1707:01:09

叩けば出るのです。
(マガデスが)

kih********さん

2013/12/1620:12:00

何故にというと、例えば、次のようなことが考えられると思います。

① 時間的にそうしてことをしていられる余裕がある
② 自分が弱い感じがしていて、他を責め攻めることで、自分の弱さを感じないで済む / 他人が間違っていると感じていて、何とか正したいという欲望が強かった

~~~~
忙しく、他人にかまけていられない人は、他人を批判したり否定しているようなことはしないです。

クレーマー、モンスターペアレント、正義をかざす人の多くは、自分や自分の家族の状態に不安を感じていて、文句を言ってくる時間を作れれば、社会情勢、官公庁、企業、他人などの批判と否定をします。
社会的な弱者でも、このママだともうダメなんじゃないかという不安や恐怖を持っていると、バンバンと批判的・否定的発言をし、デモや投書、場合によっては暴動、一揆、革命達成を目指したり、テロにも進みます。
企業などの組織内で失敗が重なったり、能力不足その他の事情で成功体験を出来ない場合に、上司や環境、あるいは得意先の担当者に問題があると他責発現をします。 数十年前にはサラリーマンは会社帰りに飲み屋で上司の悪口、同僚の悪口を言って憂さ晴らしをしていたそうです。 ひいきのチームの戦績が悪いと、あちこちのチームやひいきのチームメンバーや監督の批判が増え、好成績だと他のチームでも誉めたりするようです。 要するに、自分が面白くない、気分が悪い、不安や恐れ、劣等感を感じると、他責の発言や行動が増えるようです。

また、違う状況も考えられます。 通常、人には個性差、能力差があります。 同じ人、同じ見解の人ばかりということもないし、似た見解でも細部や論理構成、理由付けなどは個人個人で随分と違います。 通常、自分が間違っているとは思わないので、他人がおかしいと思うのが普通です。 そのとき、暇であれば、そして発言の機会があり、発言したことでやっかいな事態が発生する危険もないと予想されれば、他人の意見に否定的、批判的な見解を発するのはありがちです。 ただ、その他人があまりに幼稚である、批判するにも値しないと考えれば、時間があった場合でも、他人の意見に否定的、批判的な見解を発することはないです。 暇をもてあましている場合でも、他人の意見が幼稚だったり、影響力がなさそうだと思えば、面倒ですから、あれはおかしい・間違っていると思ったと強く思ったとしても、否定的意見を述べるような無駄なことはしないのが普通です。

特別の事情がないにも関わらず、批判的・否定的発言が多い、攻撃的・他罰的な発言が多いのであれば、暇すぎてやることがなくなり、歳もとってバランス感覚が失われた小言幸兵衛であるか、自分の社会的あるいは組織内、家族内での立場が弱い人の強がり、憂さ晴らし、鬱憤のぶつけ先、他責による自己責任感覚からの逃亡であるかでしょう。

とにかく、忙しすぎて目が回る、自分でやりたいことにエネルギーを向けている人は、批判的・否定的発言、攻撃的・他罰的な発言をたくさんやっているというようなことはないです。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

ann********さん

2013/12/1611:45:56

きみ=質問者は、上に立つ人間のことがまるでわかってない。
まるっきり、奴隷根性なんですよ。

大したカネももらってないのに、
アホどもの調教をしなきゃいけない中間管理職とか、
きみはやったことありますか?


きみは一生バイト感覚で生きるつもりですか?
誰かの上に立とうということはないんでしょうか。

sou********さん

2013/12/1611:42:52

批判的・否定的発言が多い攻撃的・他罰的な人に関しては、自己肯定感が低く、他社を否定することによって自らを肯定したのかもしれません。

ただし批判的・否定的発言をする人が即ち攻撃的な人とは限りません。例えば考えを深めるためにディベート感覚で批判する方もいらっしゃると思います。

もちろん人格否定や論拠のない否定は論外とは思いますが、そもそも批判される場面を提供した以上は、批判は覚悟するべきだと思います。常に賛同されたら気持ち悪いではないですか。

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