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俳句は575、短歌は57577ですが、短いの「短」が付く短歌の方が俳句よりも...

tak********さん

2007/6/621:47:32

俳句は575、短歌は57577ですが、短いの「短」が付く短歌の方が俳句よりも文字数が多いのはなぜでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

Scullさん

2007/6/622:06:15

昔、日本の歌「和歌」は5757・・・の反復の後に7をつけてしめる形式でした。これを「長歌(その後の短歌と比較して長いので)」と言います。
長歌では長いので57の反復を二回で終わらせて最後に7でしめる形式。それが「短歌」です。俳句は短歌よりも更に短く、57577の77を外したもの。「すでに歌の形式ではなくなった」ので、「句」と呼ばれます。

質問した人からのコメント

2007/6/6 22:10:27

驚く 勉強になりました。

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fuk********さん

2007/6/621:51:12

意味不明。

お前の言ってることは「大きいメダカより、小さい電車のほうが大きいのはなぜ?」
と同じ

基準が違う

kol********さん

2007/6/621:50:38

長歌に比べたら短いからではないでしょうか?
http://www.geocities.jp/umezu34/Kouza/kouza102.html

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