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2014/1/26 18:56

66回答

庭に殺虫剤を散布する頻度を教えていただけませんでしょうか?

庭に殺虫剤を散布する頻度を教えていただけませんでしょうか? . 我が家の庭には 梅、樫の木、椿、もみじ、松、きんもくせい などがあります。 夏には「ユスリカ」が多く出るので、殺虫剤を散布しています。 使う殺虫剤は 「トレボン マラソン スミチオン」 です。ホームセンターの店員さんに聞いたところ、毎月一回の散布すれば完璧です。 と言われたので、去年の5月位からほぼ毎月一回の頻度で散布してきました。 それで、冬のこの季節でも、やはり殺虫剤を散布しなければならないでしょうか? 夏に虫の発生を抑える意味でも、この時期に、虫の卵などがあると思うで、散布すべきなのでしょうか? 我が家は、家のすぐ裏が川のためか、夏にはユスリカが本当多いです。 こういう状態での殺虫剤の散布頻度など教えていただけないでしょうか? また、普通に家庭で、上記のような植物がある場合、散布したほうがよい肥料?とでも言いますか、そう言うものや、手入れの仕方などもあわせて教えていただけないでしょうか? 今やっていることと言えば 毎月の殺虫剤の散布、 9月ごろに、植木屋さんに頼んでの剪定 夏場の水撒きと草抜き ぐらいです。 宜しくお願いします

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間違いなく「ユスリカ」であれば、殺虫剤の散布はほとんど意味がありません。 ユスリカは「水生昆虫」なので、産卵は水の中にします。 成虫の寿命は数日で、人間を刺すこともありません。 私のところでも池があるのでよく発生するが、特別何もしないがね。

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ユスリカ駆除に農薬、ですか? ユスリカ駆除に効果があるのは 生活害虫防除剤というものになります。 農薬はあくまでも農作物の病害虫の防除で使用するもの ですので散布しても効果はないですよ。 それぞれ使用できるものと使用できないもの 使用回数制限などもありますので 個々に確認する必要があります。 特に果樹は注意が必要です。 適当に散布するのも違反になります。

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「ユスリカ」に限定して言えば………ユスリカはそんなところに卵を産み付けません。生態を調べて下さい。 それと農薬には使用回数が決められていますのでそれも調べて下さい。 それと松や椿、キンモクセイ等の樹木は植え付けたばかりの苗以外夏場でも水やりの必要は有りません。雑草のためにやってるようなものです。

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殺虫剤で家に来る虫を事前に退治したい・・・気持ちはわかりますが 虫などはそんな甘いものではありません 近隣からいくらでもやってきますよ 風が吹けばその風に運ばれてきたり 羽のあるものは容易に飛んできます。 あまりにも無駄な行為だと思いますが 害虫が発生したらその時できるだけ早く 農薬散布などして駆除すればいいこと 量も少なく済むし経済的です。 ま 予防としてまくことはいいことですが あまりにも使いすぎると農薬が効かない 虫を作ることにもなりますよ。

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まず手入れです。 松は年2回12月ころと、5月ころ キンモクセイ 花後12月ころ大きく剪定できます。 ツバキ 花後5月ころに剪定します。 梅 12月と6月松頃の2回(12月のみでも可) もみじ 5月ころもしくは12月ころ カシ 5月から6月ころ が剪定適期です。 したがって 12月と5月の2回植木屋を入れるといいですね。 肥料は特にいりません。 椿やキンモクセイの花をたくさん咲かせたければ、緩効性のリン酸・カリウム肥料を少しばらまく程度でいいと思います。マグアンプKでいいと思います。 殺虫剤の毎月散布は必要ありません。 ユスリカならば他の方が書いているように無害ですので、放置してください。 庭で発生しているわけではなく、しかもある程度きれいな川にしか発生しませんので、川に殺虫剤をまかない限り意味がありません。 昆虫やクモ・ダンゴムシやミミズなどが生きていけるような、健全な生態系があってこその庭です。 その生態系を殺虫剤をまくことで壊してしまいます。 害虫の場合でも発生してから駆除するということでいいです。 予防的に散布するのは、越冬害虫を駆除するマシン油乳剤ぐらいです。 風通しや日当たりに配慮した剪定ができていれば、むやみに薬をまく必要はありません。 水やりも葉が萎れかかってきたらやるぐらいで十分です。地植えしているものは、必要に応じて根を伸ばしていきますので、あまり灌水の必要がありません。

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まあ毎月やっておれば殆どあるいは全く害虫の問題はないでしょうが……… あなたは何を防除したいのですか? 虫がいないのに薬剤散布していませんか? ユスリカはうっとうしいですが、人間にも植物にも無害です。むしろ殺虫剤が人間に有害な可能性があります。殺虫剤の使用は、年何回なんてバカなことを考えずに、できれば避けることですね。